2020.08.31
こんにちは、ロボティクス&メカトロニクスグループのグループマネージャー山野です。
2020年6月よりロボティクス&メカトロニクスグループでは、ワークテストや試作品の状況等について、動画を配信しています。
2020年8月11日(火)に配信したメルマガでは、「工場の自動化、省人化までの道のり vol.3」というタイトルで、SUNBITオリジナル振動方式を採用した搬送テスト動画をご紹介しています。
毎月第2・第3火曜日にメールマガジンを配信中。ロボットを使用したテスト動画も紹介しています。是非、ご登録ください。
2020.08.24
こんにちは、R&Mグループの内田です。
Python でGUIアプリケーションを作るとき、標準ライブラリの Tkinter を使ったりします。
その際、ダイアログボックスのデフォルトの機能のままだとやりたいことができなかったので、ちょっと改造してみました。
例えば、標準のままだとこんな感じのボックスが出力できると思います。

やりたいことは以下です。
以下サイトを参考にします。
2020.08.17
こんにちは。
デジタルエンジニアリンググループの森田です。
新型コロナウイルスの影響で、外出自粛、テレワーク推奨が続いていますね。
平日も休日も家にいてばっかりでやることが無くなってきていませんか?
「せっかく家で過ごす時間が増えたからできれば楽しく過ごしたい」
「家族と話す話題も尽きてきて、動画配信サイトやスマホばかり…」
という話も聞きます。
そこで今回は、
みんなで楽しめるちょっと珍しいアナログゲームを2つ紹介します。
比較的シンプルなルールながら思いの外頭を使う奥深いゲームを紹介しますので、
ご家族とのコミュニケーションや、退屈な自粛生活への刺激の参考にしてみてください。

2020.08.10
こんにちは、クラウドソリューショングループ カスタマーサクセスチームの坂井です。
前回は、「2.取引先責任者、もしくはリードのリストビューから一括送信する」についてご紹介しました。
今回は、「3.キャンペーンメンバーに一括送信する」方法をご案内いたします。
まずは、メールテンプレートのカスタマイズ方法です。
レターヘッドを使うと、メールテンプレートに画像を差し込むことができます。
また、デフォルトの状態で「会社名」はリードにしかなく、取引先責任者のカスタム項目を作る必要があります。動画で少しふれていますが、リードの「会社名」と取引先責任者「会社名」の項目名を「accountname」に統一することで、 Lightning メールテンプレート上では両方で使える様になります。作成方法は下記の動画をご確認下さい。
2020.08.03
こんにちは、代表の中野です。
短歌ではなく、俳句でもなく、肩肘を張らない川柳が好きです。
新聞や雑誌の川柳コーナーなどがあるとついつい見入ってしまうのですが、
とりわけ好きなのが、皆さんご存知、第一生命主催のサラリーマン川柳(以下、サラ川)です。
1987年からスタートしていますので、かれこれ30年以上の歴史があります。
応募資格ですが、サラリーマン、主婦、老若男女問わず、誰でも参加できます。
内容も自由です。
仕事や日々の暮らしの中で感じた嬉しいこと、楽しいこと、辛いこと、悲しいことなど、なんでも構いません。
ただ一つの条件は、オリジナルの未発表作品であることです。
毎年9〜11月に応募受付され、結果発表は翌年の5月です。
まず第一生命社内で100句が選考され、最後はサラ川ファンの人気投票にてベスト10が決定されます。
プロ野球のオールスター戦同様、ファン投票という民意が反映されているのも人気の一つなのかもしれません。
ちなみに、今年5月に発表された、2019年(第33回)サラ川ベスト3は以下の通りです。

2026.06.08
今回は、初めて訪れた青森県の奥入瀬渓流の感動を綴った旅行記です。新緑の美しさや苔の表情、川の流れや滝の音、森の香りなど、五感で味わう自然の魅力満載です。実際に自然の中を歩くことで気づく奥入瀬の美しさを紹介しています。
2026.06.01
一倉定氏の著書『一倉定の経営心得』を通じて、経営の本質を考察しました。「会社の真の支配者は、お客様である」「優柔不断は、誤った決定よりなお悪い」など、厳しくも核心を突く提言から、社長の決断力や顧客視点の重要性をあらためて実感した内容です。
2026.05.25
熊本県五木村で体験した、人生初のバンジージャンプについて紹介します。高さ66mのジャンプ台、飛ぶ順番を選べない緊張感、スタッフの勢いあるカウントダウンなど、飛ぶ直前の恐怖がリアルに伝わります。飛び終えた後の達成感や爽快感、五木村の自然の美しさも印象的な内容です。
2026.05.22
生成AIの普及により業務効率が高まる一方で、AIを悪用したフィッシングメールやマルウェア作成、ディープフェイク詐欺などのリスクも広がっています。さらに、業務利用では機密情報の入力、誤情報の利用、著作権侵害にも注意が必要です。AIを安全に活用するため、入力情報の管理、出力結果の確認、不審な連絡への本人確認の重要性を解説します。