2020.10.26
こんにちは、Webマーケティング担当の野口です。
前回は、これからのマーケティング活動には欠かせなくなってくる「マーケティングオートメーション」の必要性について、ご紹介しました。
今回は、マーケティングオートメーションを活用するために、実は一番重要な「リードジェネレーション」について書いてみます。
企業側のコンテンツマーケティング、コンテンツSEOの成果により消費者にとって多くの情報が既に手に届くところにあるインターネット時代。購買までの情報収集や比較検討が容易になりました。

2020.10.20
こんにちは、クラウドソリューショングループ カスタマーサクセスチームの坂井です。
以前、下記の記事をご紹介させて頂いたのですが、今回はメール開封確認レポートの作成方法をご案内したいと思います。
※ Salesforce では、HTMLメールの開封確認のみで、テキストメーラー(HTMLメールを読み取れない)の開封確認には対応しておりません。
【動画内容】(3分程度、音声はございません)
2020.10.19
こんにちは。クラウドソリューショングループのエンジニアの高尾です。
Salesforceユーザの方々の中には、見たいデータや使いたい機能にアクセスするまでの画面遷移が面倒だと思われた経験はないでしょうか?
今回はそういった方々のお役に立てればと、画面遷移を減らす手助けとなる機能をいくつかご紹介したいと思います。
まず最初は「お気に入り」機能です。
Salesforceにログインしたときに、ヘッダに常に表示されている「★」のアイコンの部分です。

2020.10.12
こんにちは。
サービス&ソリューショングループ 吉岡です。
今回は「コロナと健康管理とストレス発散」について書かせていただきます。
「新型コロナウィルス」といえば、目には見えないウィルスですが、今では私たちの日常生活の中にすっかり入り込んできた状態になっています。外出時のマスク着用、家の中やお店に置かれる消毒液、ソーシャルディスタンスという社会的距離の確保、人的接触距離の確保が当たり前になっている状況です。
私も手洗い、マスク着用、ソーシャルディスタンスは周りに気を配りながら自然と身についてきていると感じています。
コロナ感染予防対策による在宅勤務を行っている状況なので、健康管理の面では以下のような悪影響が出ています。

2020.10.05
こんにちは、代表の中野です。
先日、本屋に立ち寄った時に、ある一冊の本が目に止まりました。
題名は、「OKUDAIRA BASE」~自分を楽しむ衣食住~ という本です。
著者は、東京で一人暮らしの25才の青年。
名前は奥平眞司さん。
デザイン専門学校を卒業後、パソコン設定のキッティングとUber Eatsのアルバイトで月収15万円。
住まいは、家賃4万8千円の1DK。
正社員ではないし、年収は200万円にも満たない。
一昔前でしたら、就職できなかった「負け組」の烙印をおされたかもしれませんが、奥平さんはそれとはやや趣が異なります。
そもそも、企業への就職活動をしたことがなく、「自分が好きな暮らしを楽しむ」コトを追求し、いまの生活スタイルに至ったそうです。

2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。
2026.04.06
未来屋書店の特別企画「作家100」を通じて、読書の本質について考察しました。100人の作家による直筆の言葉からは、本が持つ力や価値が多角的に浮かび上がります。本を読むことの意味をあらためて考えたくなる内容です。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。