2021.12.27
こんにちは。
技術部第2グループの坂口です。
新型コロナウィルス騒動から約2年が経ちますが未だ終息には至っていません。国内の感染者数は少し落ち着いているように見えますが、海外では新たにオミクロン変異株の急速な感染拡大が発生しています。国内に広がるのも時間の問題だと思いますので、まだまだ油断できない状況が続きますね。
さて、今年も残すところあと僅かとなりました。歳をとるにつれて1年が短くなったように感じます・・・。
2021年もいろんな出来事がありましたね。スポーツ界を中心に少し振り返ってみたいと思います。

2021.12.20
こんにちは。
クラウドソリューショングループ 池崎です。
プログラミング言語「VBA」をご紹介します。
冬の休暇に、少しばかり作業効率を上げる手段として勉強してみてはいかがでしょうか?
「VBA」は、Windowsユーザなら一度は使ったことがある、Microsoft社のOfficeシリーズに特化したプログラミング言語です。
「Visual Basic」、通称「VB」を元に、ExcelやAccessなどのアプリケーションに最適化されたもので、アプリケーション名が頭に付きます。
Excelなら「ExcelVBA」、Accessなら「AccessVBA」ですね。
アプリケーションごとに最適化されたものなので、似ていますが、Excelで「AccessVBA」は使えませんし、Accessで「ExcelVBA」は使えません。
この記事では、「ExcelVBA」を想定して話を進めます。

2021.12.17
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、初期のサポートブログの動画には、ナレーションがありませんでしたので、ナレーションをつけて、新たに作り直しました。
過去に紹介していない機能を加えて、YouTubeにアップしましたので、サンビットのYouTubeチャンネルの紹介も兼ねて、ご紹介したいと思います。
レポートの基本的な作成方法を説明しています。
レポートのタブ内の検索は、全てのレポートからの検索ではなく、ページ内の検索なので、検索でヒットしないことが多いです。レポートの検索はグローバル検索がおすすめです。
2021.12.13
こんにちは、経営管理部の野口です。
現在3歳の子供は、今度の4月から幼稚園に入園する予定です。
今回紹介するのは、退職をせずに子供を幼稚園に4月入園させる方法です。
「1歳から保育園に預け、途中から幼稚園に編入」という方法ではありません。
満3歳から年度の途中入園するのは、誕生月によっては叶わないこともしばしばです。
そんなわけで、入園確度の高い4月入園を目指してみました。
退職しないのに、どうやって?

2021.12.06
代表の中野です。
前回のブログで、弊社のテレワーク実態調査結果を掲載しました。
アンケートでは、80%もの社員がテレワークという働き方に満足し、かつ新型コロナ感染収束後もテレワークを継続したいという結果でした。
比較的スムーズにテレワーク移行したといえますが、実践して感じた定着化のポイントは、制度、ツール、企業方針の三点です。

2021.12.03
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
前回に続いて、承認プロセスの説明の後編になります。
前回の記事を確認頂いてから、読んで頂けると幸いです。
前回の準備編と、今回の実践編をまとめて紹介します。
2026.04.27
水木しげるさんの戦記や関連著作を5冊読み比べながら、それぞれの本の魅力と心に残った点を紹介します。戦争の過酷さや生き残ったことの重みが描かれる一方で、文章や絵の力によって不思議と「もっと知りたい」と思わされる読書体験が綴られています。戦後90年に向けて、戦争を知らない世代が何を受け取り、どうつないでいくかを考えるきっかけになる内容です。
2026.04.24
Salesforceの動的ゲージグラフにおいて、数式を用いた目標値の設定方法を解説します。年間目標から月次目標を算出する基本的な使い方に加え、役職や勤続年数に応じて目標値を変動させる方法を紹介。IF関数や日付項目を活用することで、複数条件に基づいた柔軟な目標設定が可能になります。さらに、カスタムオブジェクトやフローを組み合わせることで、より高度な管理にも対応できる点についても触れています。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。