2020.05.25
こんにちは。サービス&ソリューショングループ 吉岡です。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、サンビットでは一部の社員が先行する形で3月下旬から在宅勤務をすることとなりました。3月を思い返せば当時は新型コロナウイルスに対する考えが少し甘く、インフルエンザと同じような対処で大丈夫だろうと思っていました。
しかし、日を追うごとに感染者が増加し世界的な感染に広がり、日本でも各地で感染が拡大し、コロナ関連の事件まで起こる事態になってしまいました。
3月11日にはWHOから「パンデミック宣言」が発表され、今まで経験したことのない状況が仕事面、生活環境と自分自身に降りかかってきました。
現在、私は5月19日で在宅勤務「25日目」継続中です。私が住んでいる佐賀県、本社がある福岡県は5月14日に緊急事態宣言が解除されましたが、会社の方針として5月31日までの在宅勤務継続が決まりました。

2020.05.18
こんにちは、クラウドソリューショングループでマネージャーをしている西川です。
3月の記事(こんな時期なので、率先して在宅ワークやってみた。準備〜メリット、デメリットと課題)でもご紹介しておりますが、2020年5月現在も在宅ワークを継続しています。
最初はバタバタと準備し開始した在宅ワークも、3ヶ月目に入ると慣れて来た事もありますが、仕事を行う環境をより良いものにしたいという欲求が湧いてきます。
今回は在宅ワークを快適に行う為に私が行った5つの工夫をご紹介したいと思います。

2020.05.11
こんにちは。経営企画グループの大谷地(おおやち)です。
新型コロナウイルス感染症対策として全国に緊急事態宣言が出されました。
外出自粛が叫ばれ、「Stay home」が合言葉になっています。
新型コロナウイルス感染症対策の一貫で「時差出勤」と「在宅勤務」がクローズアップされています。
会社としては以前から、「在宅勤務」を認めていました。
ただし、それは、対象が小さい子供の養育のためと、親族の介護のためであり、
対象となる人が限られていました。
コロナの被害がどんどん広がるなかで会社としては、3月から対応可能な人へは在宅勤務を指示し、
また、4月に入り、政府が「緊急事態宣言」を出すにいたり、全社的な在宅勤務へ大きく舵を切りました。
派遣で業務を行なっている社員も多数いますが、そのほとんども在宅勤務となり、全社での在宅勤務率は80%オーバーとなりました。
現在本社では、経営企画グループのメンバーが交代で出社しているだけで、ほかに出社している社員さんは基本いません。
かくいう私も4/15(水)から在宅勤務を開始し、週に1日本社に出社し、業務を進めています。
現在もこの原稿を自宅で執筆中です。
さて、これからが本題です。
社会人になって初めての在宅勤務の状況です。

2020.05.01
こんにちは、代表の中野です。
たいへんな事態になりました。
といっても新型コロナウイルスや緊急事態宣言のことではありません。
前回のブログ(筋トレで常に明るく前向きに!)で筋トレが生活習慣であり、ストレス解消法だと公表していました。
その貴重な筋トレの場であるフィットネスジムが、緊急事態宣言の発令により、とうとう一時閉鎖を余儀なくされてしまったのです。
いつかは閉鎖になるかもと覚悟はしていたものの、いざ直面するとそこには動揺を隠せない自分がいました。
緊急事態宣言発令の翌日、急ぎ博多駅バスセンタービルの書店に駆け込みました。
目的は、自宅でもできる「自重筋トレ」本を探すことです。
※自重筋力トレーニング…自身の体重を負荷として利用する筋力トレーニングのことを言います。重り(ウェイト)を使用するトレーニング方法はウエイトトレーニングと言います。

2026.05.25
熊本県五木村で体験した、人生初のバンジージャンプについて紹介します。高さ66mのジャンプ台、飛ぶ順番を選べない緊張感、スタッフの勢いあるカウントダウンなど、飛ぶ直前の恐怖がリアルに伝わります。飛び終えた後の達成感や爽快感、五木村の自然の美しさも印象的な内容です。
2026.05.22
生成AIの普及により業務効率が高まる一方で、AIを悪用したフィッシングメールやマルウェア作成、ディープフェイク詐欺などのリスクも広がっています。さらに、業務利用では機密情報の入力、誤情報の利用、著作権侵害にも注意が必要です。AIを安全に活用するため、入力情報の管理、出力結果の確認、不審な連絡への本人確認の重要性を解説します。
2026.05.18
旅先や休日のお出かけで、国道ステッカーを集めてみませんか。販売店は道の駅だけでなく、コンビニや温泉施設、フェリー内売店などさまざま。現地でしか買えないため、販売店を探す時間も楽しみのひとつです。走った道の記憶を残しながら、気軽に旅の楽しみを広げられそうです。
2026.05.11
Autodesk FusionがMCP(Model Context Protocol)に対応したことで、生成AIがCADを直接操作できる可能性が広がっています。本記事では、Claude DesktopとFusionを連携し、プロンプトによる3Dモデリングや三面図からの3D化、アセンブリ情報の取得を実際に検証しました。現時点では細かな設計意図の指示が必要な場面もありますが、部品情報の抽出や見積・原価計算の自動化など、設計業務と基幹システムをつなぐ新たなDXの可能性が見えてきました。