Blog

BLOG

2018年11月

2018.11.26

SAGAものづくり夢ラボ続編 〜その舞台裏について〜

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
ロボティクス&メカトロニクスグループの山野です。

朝晩冷え込む昨今、愛車が事故にあってしまい、身も心も寒さを一層感じる今日この頃です。。。

先日、サンビットブログで、

その舞台裏や苦労した点を現場の視点を交えてさりげなくご紹介したいと思います。

まずは工場出荷から設置までの工程をご紹介します。

2018.11.19

仕事で役に立つ知識とはなんだと思いますか?

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは、2013年にサンビットに新卒で入社しました
6年目社員ネットワークテクノロジーグループの吉田です。

最近、入社時からの長期的な視野で取り組んでいたことについて、
結果が出始めてきたと感じることが増えてきました。

直接的な勉強の工夫は以前の記事、
社会人版-勉強の仕方」で紹介させていただきました。
https://www.sunbit.co.jp/blog/2018/07/21735/

仕事と言わずとも

  • なんとなくがんばりたいけれどどうやっていくか悩んでいる
  • 何かを変えたいほどではないけれど物事がつまらなくて不満がある
  • むしろ、効率的に楽して結果を得たい

など、こういう思いを持っている時の一工夫を少し紹介したいと思います

2018.11.12

ラージボール卓球始めました

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。サービス&ソリューショングループ吉岡です。

健康維持とストレス解消のため、「ラージボール卓球」を始めました。

▼ラージボール卓球とは。。。

(公財)日本卓球協会とニッタク(日本卓球:卓球用品のメーカー)のコラボレーションによって1988年にスタート。
卓球初心者でも年輩の方でも、卓球が楽しめるようにという発想から始まったスポーツです。

テレビで見る「硬式卓球」のボールより直径が4mm大きく軽く作られていますので、回転数も少なくボールの速度も少し抑えらます。

また、ネットの高さも硬式卓球より、2cm高いので、硬式ボールでするよりラリーが続き卓球が楽しめます。

2018.11.05

SAGAものづくり夢ラボ 〜パラレルリンクロボット出展〜ついて

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは、代表の中野です。

平成30年は、明治維新から150年という節目の年です。
この記念すべき年、佐賀では「肥前さが幕末維新博覧会」が開催されています。

肥前佐賀35万石の外様であった佐賀鍋島藩は、ペリー来航以前から実用に耐えうる鉄製大砲を自力で製造できる唯一の藩でした。
国内で進んでいると言われていた薩摩藩や水戸藩でも、威力に劣る青銅製の大砲の試作機が関の山で、技術的に難しい鉄製の大砲製造には歯が立ちませんでした。

幕末維新期において日本の中で最先端の技術力を誇っていた佐賀。
その先進的な風土を受け継いでいる県内企業の技術力のPRや、今後のものづくりを支える最先端技術等を体験しながら楽しんでいただくという趣旨で、佐賀県立博物館にて、「SAGAものづくり夢ラボ ~佐賀の技・人・志を未来につなぐものづくり体験展」が開催されています。

私も10月19日(金)のオープニング日に行って来ました。 

カレンダー

«11月»
    1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のエントリー

息をのむほどの緑。奥入瀬渓流に行ってきました

2026.06.08

今回は、初めて訪れた青森県の奥入瀬渓流の感動を綴った旅行記です。新緑の美しさや苔の表情、川の流れや滝の音、森の香りなど、五感で味わう自然の魅力満載です。実際に自然の中を歩くことで気づく奥入瀬の美しさを紹介しています。

「一倉定の経営心得」に学ぶ経営の本質について

2026.06.01

一倉定氏の著書『一倉定の経営心得』を通じて、経営の本質を考察しました。「会社の真の支配者は、お客様である」「優柔不断は、誤った決定よりなお悪い」など、厳しくも核心を突く提言から、社長の決断力や顧客視点の重要性をあらためて実感した内容です。

バンジージャンプやってみた

2026.05.25

熊本県五木村で体験した、人生初のバンジージャンプについて紹介します。高さ66mのジャンプ台、飛ぶ順番を選べない緊張感、スタッフの勢いあるカウントダウンなど、飛ぶ直前の恐怖がリアルに伝わります。飛び終えた後の達成感や爽快感、五木村の自然の美しさも印象的な内容です。

AI活用時代に私たちが直面する新たなリスクと向き合う【第15回 情報セキュリティブログ】

2026.05.22

生成AIの普及により業務効率が高まる一方で、AIを悪用したフィッシングメールやマルウェア作成、ディープフェイク詐欺などのリスクも広がっています。さらに、業務利用では機密情報の入力、誤情報の利用、著作権侵害にも注意が必要です。AIを安全に活用するため、入力情報の管理、出力結果の確認、不審な連絡への本人確認の重要性を解説します。

アーカイブ

ブログ内検索

  1. TOP
  2. BLOG
  3. アーカイブ 2018年11月