2026.04.20
こんにちは。
クラウドソリューショングループ 池崎です。
新年度を迎え、昨年度のまとめや新しい環境にてんやわんやする時期ですね。
個人的にこの時期一番頭が痛いのがアレルギー。
新しい環境、仕事内容に集中したいのに、花粉症で集中できない方も多いですよね。
私の場合は十代の頃から原因不明の皮膚炎が出現する時期で、かゆみでじっとしていられず眠りも浅くなりがちです。
鼻水や目がかゆいなどの典型的症状もあるのですが、何度か耳鼻科で受けた簡易検査では何も出ないので、おそらくメジャーなアレルゲンではないのでしょう。
検査費用を見て追求はしなかったものの、毎年症状に対する対処療法でなんとか乗り切れています。

2026.04.13
こんにちは。経営管理部 吉岡です。
今年の3月下旬に長年使用していたワイヤレスマウスが動かなくなってしまい、ちょうどいいタイミングで37%OFFだったので初のトラックボールマウスを購入しました。
親指操作は短時間で慣れたのですが、細かい動きはマウスの移動速度を調整しながら、自分に合った速さを見つけると快適に使えるようになりました。
ちょっとしたことではありますが、新しいものを使うと新鮮な気持ちになり、モチベーションも上がったように感じられます。
さて、今回は今年2月15日に開催されました「佐賀県ラージボール卓球選手権大会(年齢別シングルス)」について書かせていただきます。


2026.04.06
代表の中野です。
近所のイオンへ買い物や映画によく行きます。
そんなとき、決まって立ち寄るのがイオングループの書店である「未来屋書店」です。
先日、その未来屋書店で「未来屋書店特別企画 作家100」という小冊子が目に留まりました。
2026年は、イオンが株式会社化されてから100年を迎えるそうです。
この「作家100」は、ひとことで言えば、「本、読書」について100名の作家がコメントを寄せる企画とのことでした。
言葉を操るプロである100名の小説家が、本に対する思いをどのように表現するのか。
そこに興味をひかれました。
しかも、コメントはすべて直筆です。
書体にもそれぞれの個性が表れており、中にはイラストを添えている方もいて、眺めているだけでも楽しめます。
今回は、その「作家100」の中で特に印象に残った言葉を、いくつかご紹介します。

2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。
2026.04.06
未来屋書店の特別企画「作家100」を通じて、読書の本質について考察しました。100人の作家による直筆の言葉からは、本が持つ力や価値が多角的に浮かび上がります。本を読むことの意味をあらためて考えたくなる内容です。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。