2026.03.30
こんにちは。経営管理部の本多です。
息子が4月から小学6年生になるのですが、学校から帰ってきても基本家で過ごしています。
Amazonプライムでアニメをみたり、ゲームをしたり。たまに友達の家に遊びに行くことはありますが、月に2回くらいでしょうか。それもゲームをしに行くことがほとんどで外で遊ぶことはほぼないようです。
平日は夕方ミニバスがあるのであまり遊ぶ時間がないということもありますが、外で遊ぶという習慣が身につかなかったのはコロナ禍の影響もあったかもしれません。
かたや自分の小学生時代を振り返ると、家に帰るやいなやランドセルを放り投げて、遊びに出かけたものです。毎日楽しかった記憶しかありません。
数十年ぶりに私の小学校高学年時代(1980年代後半から1990年あたり)にどんな遊びをしていたのか、想いを馳せてみました。

2026.03.23
こんにちは。経営管理部の吉村です。
3月ですね。この時期になると、街中で制服姿の学生さんを見かけるだけで「みんな…幸あれ…!」と心の中で勝手に親戚のような気持ちでエールを送ってしまいます。
今回は私の独断と偏見で選んだ卒業ソングBEST3をご紹介させてください。

2026.03.16
皆様、こんにちは。
クラウドソリューション部の高近です。
昨年、宮崎県のパワースポットである「高千穂峡」とその周辺を観光してきたのでご紹介します。
九州中央自動車道が少しずつ延伸しているので、今回は福岡市から車で3時間弱で行くことができました。

2026.03.13
こんにちは
サンビット情報セキュリティ委員会の吉岡です。
最近は暖かくなったかと思えば、朝夕はまだ肌寒い日が続くなど、着るものにも注意しておかないと体調を崩しそうになります。
さて、昨年の12月上旬から、社長など法人組織の代表を騙り、LINEなどに誘導する手口の詐欺が急増している状況です。
これは、従来のビジネスメール詐欺(Business Email Compromise)の手口を応用し、特に「CEO詐欺」と呼ばれるものです。
BECは企業向け「オレオレ詐欺」などと言われることもあります。

2026.03.09
こんにちは、経営管理部の大津です。
最近、SNSや街の文具店で異様なまでの盛り上がりを見せている「ボンボンドロップシール」。透き通った質感と、指先で触れたくなるようなぷっくりとした立体感。
そのキャンディのような輝きは、子供たちだけでなく大人までもが思わず「可愛い!」と手に取りたくなります。
しかし、その可愛らしさとは裏腹なブームの過熱ぶりに、どこか不安を感じている保護者の方も多いのではないでしょうか。

2026.03.02
代表の中野です。
最近、「SaaSの死」という言葉をよく耳にするようになりました。
SaaSとは、ソフトウェアをインターネット経由で利用するサービスのことです。会計ソフト、勤怠管理、顧客管理など、多くの企業が日常業務で活用しています。自社でサーバーを用意する必要がなく、初期費用を抑えてすぐに使い始められる点が大きな利点です。
しかし現在、そのSaaS業界に大きな変化の波が押し寄せています。
きっかけの一つが、AI企業 Anthropic が発表した「Cowork(コワーク)」です。
この発表を受け、Salesforce や Adobe といったSaaSを代表する企業の株価が急落し、市場の関心の高さがうかがえます。

2026.09.14
昨年度優勝した相性の良い大会で、今年もA級男子ダブルスの上位進出を目指して熱戦に挑みました。予選で完敗したペアへの雪辱、前回の決勝相手との接戦を経て、結果は見事準優勝。パートナーとの連携が勝敗を左右するダブルスならではの難しさや、決勝で攻略できなかった「カットマン」への新たな闘志をつづります。
2026.09.07
会社が長く存続することは、決して当たり前ではありません。取引先の破産を知った時期に迎えた、親会社・橋口電機の創立80周年。企業寿命30年説や橋口電機が幾度もの経済危機を乗り越えてきた歴史を振り返りながら、堅実な財務基盤と変化への挑戦を両立し、SUNBITが長寿企業として歩み続けるための経営について綴ります。
2026.08.31
世界に一つだけのカップヌードルを作ってみませんか?カップを自由にデザインし、4種類のスープと12種類の具材から好きな組み合わせを選んで、自分好みの一杯を作れる「マイカップヌードルファクトリー」。本格的な包装工程まで楽しめる、大人も思わず夢中になる体験の様子をご紹介します。
2026.08.24
3歳からピアノを続けてきた娘が、コンクールで入賞できなかった悔しさをきっかけに、毎日30分の練習を決意。家族もグランドピアノを迎え入れ、その本気を支えます。努力を重ねた結果、昨年は優秀賞、今年は小学5年生ながら5・6年生の部で銅賞を受賞。楽しみながら成長し、いつしか父を追い越していった娘への誇らしい思いを綴ります。