2021.10.25
こんにちは。経営管理部の吉村です。
さっそくですが、タイトル表記に違和感を感じた方はどれくらいいるのでしょうか。
ジェネレーションギャップから生まれた「おじさん構文」というキーワードが、テレビでもしばしば取り上げられています。
話題になったのをきっかけに、その流行と歴史について調べてみましたので、ご紹介します。

2021.10.20
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
これまでシリーズで紹介しているアンケートの機能の第3回目になりますので、読んでいただいてない方は、
下記の記事を確認いただけると幸いです。
前回は下記の動画のプロセスビルダーの設定方法を説明したのですが、今回は、前回説明できなかったプロセスビルダー以外の設定を補足します。

2021.10.18
弊社ブログへのアクセスありがとうございます。
クラウドソリューション部 エンジニアの南里です。
Google Chrome の拡張機能の中には、 Salesforce をさらに便利に使うために
Salesforce 用の拡張機能も沢山公開されています。
以前、 Salesforce 社が公開している拡張機能を紹介してから1年経ってしまいましたが、
今回はサードパーティ製の Googleスプレッドシートのアドオンをご紹介いたします。

2021.10.11
こんにちは。クラウドソリューション部の古川です。
今回はサンビット初の男性で育児休業を開始してから7ヶ月が経ちましたので、
日々の生活のことや前回のブログ執筆時から変わったことなどを中心にお伝えします。
前回ブログを執筆したときは、育児休業開始から3ヶ月ほど経った頃でした。
おかげさまで息子は風邪をひいたり怪我をすることもなく、順調に育っています。

2021.10.07
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回はプロセスビルダーをご紹介します。
これまで、シリーズでアンケートの機能を紹介しています。
前々回はメールでの「アンケートの応用」を含んでいて、今回はアンケートの「QRコードの応用」を含んでいますので、
もしアンケートの記事を読んでいただいてない方は、下記の記事を確認頂けると幸いです。
プロセスビルダーとは、ノーコードで Salesforce のワークフローを自動化する機能です。
例えば、商談が成約するとChatterでグループメンバーに通知を送ったり、商談が成約すると取引先の特定の項目を更新したりできます。
基本的に、画面上で設定を選んでいくだけなので、コードを覚えることが不要です。
画面上に表示される設定をクリックしていくだけなので、プログラム未経験でも直感的に、プログラムを組めます。
2021.10.04
代表の中野です。
日経新聞の最終文化面に掲載されている「私の履歴書」の愛読者です。
「私の履歴書」は、1956年(昭和31年)から掲載スタートしている、半世紀以上もの歴史あるコーナーです。
毎月1日から末日までの一ヶ月、著名人自身の出生から現在までの半生が描かれていきます。
著者の記憶をたどりつつ、通常は生い立ちから順に、幼少期、学生時代、社会人、今の立場になるまでの経緯を詳細に記述されるという、まさにその方の克明な「履歴書」そのものです。
波乱に満ちた人生を過ごし、さらに表現が上手な方の文章は、まるで伝記物の小説です。
いつの間にかその人が生きていた歴史に引き込まれ、無意識のうちに共感し、感動、感銘をおぼえる自分がいます。
ニトリの似鳥昭雄氏、セブンの鈴木敏文氏など、早く続きが読みたくて翌日の朝刊が待ち遠しくてたまりませんでした。

2026.09.14
昨年度優勝した相性の良い大会で、今年もA級男子ダブルスの上位進出を目指して熱戦に挑みました。予選で完敗したペアへの雪辱、前回の決勝相手との接戦を経て、結果は見事準優勝。パートナーとの連携が勝敗を左右するダブルスならではの難しさや、決勝で攻略できなかった「カットマン」への新たな闘志をつづります。
2026.09.07
会社が長く存続することは、決して当たり前ではありません。取引先の破産を知った時期に迎えた、親会社・橋口電機の創立80周年。企業寿命30年説や橋口電機が幾度もの経済危機を乗り越えてきた歴史を振り返りながら、堅実な財務基盤と変化への挑戦を両立し、SUNBITが長寿企業として歩み続けるための経営について綴ります。
2026.08.31
世界に一つだけのカップヌードルを作ってみませんか?カップを自由にデザインし、4種類のスープと12種類の具材から好きな組み合わせを選んで、自分好みの一杯を作れる「マイカップヌードルファクトリー」。本格的な包装工程まで楽しめる、大人も思わず夢中になる体験の様子をご紹介します。
2026.08.24
3歳からピアノを続けてきた娘が、コンクールで入賞できなかった悔しさをきっかけに、毎日30分の練習を決意。家族もグランドピアノを迎え入れ、その本気を支えます。努力を重ねた結果、昨年は優秀賞、今年は小学5年生ながら5・6年生の部で銅賞を受賞。楽しみながら成長し、いつしか父を追い越していった娘への誇らしい思いを綴ります。