2023.01.30
こんにちは。経営管理部の本多です。
2022年の5月から、私の子ども2人が地域のミニバスチームに入部しました。
私もバスケが大好きですので大変喜ばしいことではあるのですが
来年度は長女が小学6年生になり、6年生の保護者から役員を選ぶ習わしのため、
結果、女子の役員代表とアシスタントコーチを務めることになりました。
私自身もバスケの嗜みはあるのですが、下手の横好きでしてそんなに上手くはありません。
それでも子どもたちが少しでも上達できたり、バスケの楽しさを理解してもらえたりするように指導していきたいと意気込んでおります。

2023.01.23
こんにちは、クラウドソリューション部の中澤です。
最近、政府がNISAをお勧めされてる感があるのと、
証券口座が放置されてたので、NISA口座で初めて株式を購入してみました。
今回の記事ではNISAについての説明と、実際にNISA口座で株式を購入した感想を書きたいと思います。
そもそもNISAとは何かというと、
株式や投資信託の投資で生じた利益に対しての税金※が非課税となる制度とのことです。
(※本来は20%位課税されるらしいです。)
2023年に現行NISAが終了して、来年から新NISAが始まります。
新制度になると、非課税となるまでの限度額が増えたり、恒久制度となるので、自由度の高い投資が可能となるようです。

2023.01.18
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
Salesforce の Slack との連携機能について紹介したいのですが、今回はまず Slack について説明します。
Slack は、社外とのコラボレーションに便利なツールです。
ビジネスチャットツールは、日本だと、Chatwark もしくは Teams なのですが、世界で見ると、Slack もしくは Teams が一般的です。
また、Slackは「Digital HQ」つまり、デジタル空間にある「ワークスペース」という表現を使われます。
Digital HQ では物理的な壁がなくなるため、場所や時間、方法を問わず柔軟に仕事を進め、最高の成果を出すことがコンセプトになっています。
Salesforce に着目すると、Chatter は、外部ユーザとして招待を受けるたびにアカウントが増えて、1人で複数のアカウントを管理する必要があるので、社内のChatツールに向いていませんでしたが、
Slack ではアカウントをワークスペースを分けて管理されているため、社外とのコラボレーションが簡単になっています。
会話の特徴として、スレッドがツリー型になっていて、会話の内容によって、スレッドが枝分かれしていくので、論理的に会話を進められます。
近年では、ブレインストーミングが多く用いられるようになった弊害や、スマホの普及でスマホに途切れることなくカレンダーやSNSなどの通知が来ることが普通になっているため、生活の中にもブレインストーミングが浸透していて、人々の思考も変化していると思います。
1つのスレッドで論点と違う発言をしてしまうと、複数の論点が混在してしまい、ツリー方式ではない単一のスレッドでは整理ができず、本来の論点に戻すのが大変になってしまいます。
Slack ではツリー型のスレッドを採用しているため、論点がわかると、スレッドが枝分かれしていくので、論点のブレが少なくなります。

2023.01.16
こんにちは。経営管理部の吉村です。
年末が慌ただしく過ぎ去り休みに入ってホッとしたのも束の間、あっという間に新年を迎え2023年が始まりましたね。
あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
早速ですが、2022年年間ベストセラー(日販調べ)にあった「本当の自由を手に入れる お金の大学」を読んでみました。
2020年6月に出版された書籍ですが、ロングセラーとなっており以前から気になっていました。
昨年は予想もできなかったほど円安が進み、いわゆる悪いインフレの影響を受けた方も多かったのではないでしょうか。
お給料は上がらないのに物の値段だけが上がっていき、生活が苦しくなったとのニュースをよく見かけました。
そんな経済状況の中、将来の不安を減らすべくお金の勉強を始め、この本に興味を持ちました。

2023.01.10
代表の中野です。
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は弊社メルマガ、ブログをご覧いただき、誠にありがとうございました。
本年も引き続きお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
2023年を迎えるにあたり、個人的に気になった昨年の出来事をピックアップしてみました。

2023.01.06
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、前回の Salesforce のスケジュールトリガーフローについて説明の続きになります。
相対日付とは、「今日」「来月」「昨年度」などを特定の基準からの前後の関係を表した日付を示します。
スケジュールトリガーフローでは、「当日」「1日後」「30日前」などの、基準日から何日前なのか、何日後なのかを判定します。
複数の日付で実行が必要な場合は、あらかじめ実行する日をチェックして、その日付ごとにスケジュールトリガーフローを実行するわけではなく、Salesforce のレコードの日付項目から計算して、自動的に実行させます。
今回の動画では、公開カレンダーにWeb会議のURLが登録されている、行動の日付を判定しています。
数式のカスタム項目を作成して、数式で当日を判定するチェックボックスを作成します。
2026.06.08
今回は、初めて訪れた青森県の奥入瀬渓流の感動を綴った旅行記です。新緑の美しさや苔の表情、川の流れや滝の音、森の香りなど、五感で味わう自然の魅力満載です。実際に自然の中を歩くことで気づく奥入瀬の美しさを紹介しています。
2026.06.01
一倉定氏の著書『一倉定の経営心得』を通じて、経営の本質を考察しました。「会社の真の支配者は、お客様である」「優柔不断は、誤った決定よりなお悪い」など、厳しくも核心を突く提言から、社長の決断力や顧客視点の重要性をあらためて実感した内容です。
2026.05.25
熊本県五木村で体験した、人生初のバンジージャンプについて紹介します。高さ66mのジャンプ台、飛ぶ順番を選べない緊張感、スタッフの勢いあるカウントダウンなど、飛ぶ直前の恐怖がリアルに伝わります。飛び終えた後の達成感や爽快感、五木村の自然の美しさも印象的な内容です。
2026.05.22
生成AIの普及により業務効率が高まる一方で、AIを悪用したフィッシングメールやマルウェア作成、ディープフェイク詐欺などのリスクも広がっています。さらに、業務利用では機密情報の入力、誤情報の利用、著作権侵害にも注意が必要です。AIを安全に活用するため、入力情報の管理、出力結果の確認、不審な連絡への本人確認の重要性を解説します。