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社長のつぶやき

2021.07.05

自分の経済常識レベルを測る「日経テスト」受験体験記について

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こんにちは、代表の中野です。

自分では比較的常識はある方だと思っていますが、人から「常識がありますね」と言われたことは一度もありません。

かねてより自身の常識が一体どの程度のものなのか知りたいというささやかな欲求を満たすべく、去る6月27日、日経テストなるものを受験してみました。

日経テストの存在自体は新聞広告などで以前から知っていたのですが、受験するのは今回が初めてです。

日経のHPによると、
日経テストは、5つの評価軸と6つの出題ジャンルで、視野の広さ・視座の高さ・視点の鋭さを客観的に測定します
とうたわれてます。

6つの出題ジャンルは以下の通りです。

  • 経営環境・産業動向  < Environment >
  • 企業戦略  < Corporate Strategy >
  • 会計・税務  < Finance >
  • 法務・人事  < Law >
  • マーケティング・販売  < Marketing >
  • 生産・テクノロジー  < Technology >

2021.06.07

ノーコード普及にみるこれからの必須スキルについて

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代表の中野です。

近年、ノーコードが注目されています。

ノーコードとはプログラミングを学んだことがない人でも、アプリケーションを作ることができるツールのことです。

背景には、DX(デジタルトランスフォーメーション)、ITエンジニア不足、環境変化への迅速な対応などが挙げられます。

最近脚光を浴びているノーコードに「Yappli(ヤプリ)」があります。
「Yappli(ヤプリ)」はノーコードでiOSとAndrooidのネイティブなアプリを短期間で開発できます。
ほんの数年前まで、ノンプログラミングでスマホアプリができるなんて考えられませんでした。

弊社が扱っている Salesforce もノーコード機能を備えたツールです。
簡易なものであれば、プログラムを書かなくても標準設定ベースでシステム構築が可能です。

ノーコードの利点として、以下三点が挙げられます。

2021.05.03

SUNBIT版「働き方改革」事例について

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こんにちは、代表の中野です。

2019年4月、「働き方改革関連法案」が実施され、企業は当法案に対応することを義務づけられました。

この法案には二つの主旨があります。

「労働時間の見直し」と「雇用形態に関わらない公正な待遇の確保」です。

具体的には、

  • (1)時間外労働の制限
  • (2)年次有給休暇の強制取得
  • (3)同一労働同一賃金

の三点です。

言葉のイメージにすぎないのですが、当該法案の内容より、むしろ新型コロナでテレワークを余儀なくされている現在の方が、「働き方“改革”」の名にふさわしい気がします。

・・・

私が継続しているルーティンの一つに、社会保険労務士「Y先生」との月二回の定期相談会があります。
かれこれ4年目に入ります。

2021.04.05

「70才定年時代」の幕開け、健康は宝です

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代表の中野です。

4月の年度替わりは各種制度変更のタイミングです。

生活にかかわりが深い消費税は、小売店の店頭やチラシなど「総額表示」が義務付けられます。
一昨年からの10%への増税以降、税抜きと実際の支払額のギャップに、消費税の重みをより強く感じるようになったのは私だけではないでしょう。
1万円を超えるような高額品はなおさらです。消費税分でちょっとした食料品も買えるのに・・・などと考えてしまいます。

自動車自賠責保険料が平均で6.7%下がります。
マイカー保有者にとっては朗報です。
新型コロナの影響で外出や交通量が減ったことで、交通事故に対する保険支払いが減少したことによるものです。
スバルのアイサイトなど、安全性能技術の向上も事故減少に一役買っているようです。

2021.03.01

初代 Apple Watch から最新 Series 6 に乗り換えてみた感想

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代表の中野です。

外出自粛&在宅勤務で活動量の減少が余儀なくされる中、最近注目されているのが腕時計型の「活動量計」です。

活動量計はひとことで言えば、様々なセンサーで運動量や体の状態を測定してくれる機器です。
いまでは金額や機能的にも多種多様な機種が販売されていますが、活動量計の代名詞はなんといっても Apple Watch でしょう。
2020年上半期、全世界スマートウォッチ出荷台数の51.4%が Apple Watch です。

かくいう私も、2015年4月の発売当時から Apple Watch の愛用者です。
風呂と充電しているとき以外は常に身に着けており、まさに一心同体の相棒みたいな存在です。

購入から五年を経過した頃から、朝100%だったバッテリーが夕方には10~15%くらいになったり、画面をタップしてもうまく認識してくれないなど、極めて不穏な兆候は表れていたのですが、とうとう昨年12月下旬、真っ黒な画面からピクリとも反応しなくなりました。
5年以上もの間、寝ても覚めても寝食を共にしてきた Apple Watch 。
ペットロスならぬ「 Apple Watch ロス」を埋めるべく、すぐさま Apple サイトで最新機種を物色し、その日のうちに発注してしまいました。

2021.02.01

昔も今も私の主たる情報源_日本経済新聞について

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代表の中野です。

昔も今も、私の主たる情報源は日本経済新聞です。
購読歴はもうかれこれ20年以上になります。

日本を代表する経済新聞だからといって全てを鵜呑みにするわけではありませんが、政治、経済、金融、ビジネス、国際、テクノロジー、スポーツ、社会、文化など、多岐にわたる分野の最新情報を俯瞰的に把握できるメディアとして、日経新聞に変わるソースは思い浮かびません。

昨年から紙面に加えて電子版も契約したのですが、PCのみならずスマホでも読みやすいシンプルなデザインです。

電子版にはMy ニュースという保存機能があります。
昔でいうスクラップブックですね。

ちなみに、ここ一ヶ月ほど、どういう記事を保存したのか振り返ってみました。

2021.01.06

「あらゆる経済変動を乗り越え、成長繁栄を持続する経営」について

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代表の中野です。

新年あけましておめでとうございます。
旧年中はお取引先のみなさまには大変お世話になりました。
本年も社員一同一丸となって、お客様にとって「最適な技術とサービス」のご提供に全力を尽くしてまいりたいと存じます。
引き続き変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

2008年のリーマンショックは100年に一度の大不況と言われました。
2011年には、未曽有の被害をもたらした東日本大震災が発生しました。
そして昨年、100年前に世界中で猛威を振るったスペイン風邪をも凌ぐ勢いの新型コロナウイルスが、世界中を混乱に陥れました。

感染抑制のための外出・移動規制により、交通、娯楽、飲食などのサービス業は大打撃を受けています。
私たち経営者は、このような荒波にも背を向けることなく、企業を存続させていかなければならないという厳しい現実があります。

年末年始の休暇中、京セラ、KDDIの創業者である稲盛和夫氏の講話を読みました。
講演日は2009年11月、リーマンショックにより世界中の企業、とりわけ自動車・電機などの製造業の業績が大きく落ち込んだ頃です。
講演テーマは「経済変動を乗り越え、成長繁栄を持続する経営」です。

この講演では、あらゆる経済変動を乗り越え、企業が持続的な繁栄を実現するための要諦について、大きく二点述べられています。

2020.12.07

パスワード付きzipファイルの代替手法「Box」について

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こんにちは、代表の中野です。

平井卓也デジタル改革相は先月24日の記者会見で、内閣府と内閣官房の職員がメールでファイルを送付する際に使う「自動暗号化ZIPファイル」を廃止すると発表しました。
発表の時点では代替策はまだ決まっていないとし、「(パスワードを)電話で教える」などと例示されたようです。

かねてから問題視されていたこのパスワード付きzipファイルの添付ですが、そもそもなぜよくないと言われているのでしょうか。

理由は大きく三つあげられます。

1点目は、パスワード付きZIPをダブルクリックすると、パスワードなしでディレクトリ構造やどのようなファイルがあるか確認できること。

2点目は、パスワードを知らなくても、何度でも入力を試行できること。

そして3点目が特に問題なのですが、セキュリティソフトやUTM(Unified Threat Management:統合脅威管理)をすり抜けてしまうことです。

2020.11.02

ディープフェイクにみるファクトを検証する習慣について

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こんにちは、代表の中野です。

船井総研の創業者である船井幸雄氏は、人が根源的に知りたいこととして、

  1. 自分のこと
  2. 真実
  3. 未来
  4. その対処法

と言われています。

情報過多の現代社会において、とりわけ「真実」の見分けかたが難しくなってきているように感じます。

先日、ディープフェイクというAIを使い、アダルトビデオを合成したとされる男性3人が名誉毀損と著作権法違反の疑いで逮捕されたというニュースが世間をにぎわせました。
犯人の一人が大学生だったというのも注目された要因の一つでしょう。
ディープフェイクとは、特定の人物の写真など膨大なデータをAIに読み込ませ、本物のような動画を作る技術です。最近では専用のソフトウエアも流通しており、製作のハードルは下がっているそうです。

2020.10.05

「OKUDAIRA BASE」にみる日常の暮らしの楽しみ方について

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こんにちは、代表の中野です。

先日、本屋に立ち寄った時に、ある一冊の本が目に止まりました。

題名は、「OKUDAIRA BASE」~自分を楽しむ衣食住~ という本です。

著者は、東京で一人暮らしの25才の青年。
名前は奥平眞司さん。

デザイン専門学校を卒業後、パソコン設定のキッティングとUber Eatsのアルバイトで月収15万円。
住まいは、家賃4万8千円の1DK。
正社員ではないし、年収は200万円にも満たない。

一昔前でしたら、就職できなかった「負け組」の烙印をおされたかもしれませんが、奥平さんはそれとはやや趣が異なります。

そもそも、企業への就職活動をしたことがなく、「自分が好きな暮らしを楽しむ」コトを追求し、いまの生活スタイルに至ったそうです。

2020.09.07

さがさいこう企業表彰受賞についての思い

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こんにちは、代表の中野です。

このたび弊社は、佐賀県より「第6回佐賀さいこう企業」として表彰されました。
佐賀県内に工場をおき、モノづくりの一端を担う企業として、この度の表彰を大変誇らしく受け止めております。

さる8月28日、マリトピアにて表彰式が執り行われました。
昨年までは、表彰式の後に懇親パーティーへとうつり、受賞企業の功績について褒め称え合うという構成らしいのですが、
コロナ禍の中、今年は表彰式授与のみとなりました。
やや寂しい気もしますが、例年とは異なるという意味では記憶に残る受賞式でもあります。

2020.08.03

こんなときだからこそ川柳で笑いに変えましょう

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こんにちは、代表の中野です。

短歌ではなく、俳句でもなく、肩肘を張らない川柳が好きです。

新聞や雑誌の川柳コーナーなどがあるとついつい見入ってしまうのですが、
とりわけ好きなのが、皆さんご存知、第一生命主催のサラリーマン川柳(以下、サラ川)です。
1987年からスタートしていますので、かれこれ30年以上の歴史があります。

応募資格ですが、サラリーマン、主婦、老若男女問わず、誰でも参加できます。
内容も自由です。
仕事や日々の暮らしの中で感じた嬉しいこと、楽しいこと、辛いこと、悲しいことなど、なんでも構いません。
ただ一つの条件は、オリジナルの未発表作品であることです。

毎年9〜11月に応募受付され、結果発表は翌年の5月です。
まず第一生命社内で100句が選考され、最後はサラ川ファンの人気投票にてベスト10が決定されます。
プロ野球のオールスター戦同様、ファン投票という民意が反映されているのも人気の一つなのかもしれません。

ちなみに、今年5月に発表された、2019年(第33回)サラ川ベスト3は以下の通りです。

2020.07.06

アンガーマネジメントで怒りをセーブしましょう

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こんにちは、代表の中野です。

世界中が怒りに溢れています。

米国では警官の黒人に対する暴力的な取締りに怒り、
香港では「香港国家安全維持法」を強行に施行した中国政府に怒り、
日本ではアンジャッシュ渡部氏の不行儀な行動に怒っています。
このたび改正道路交通法で罰則化されたあおり運転も、一種の怒りによる行動といえるでしょう。

近年、アンガーマネジメントが注目されています。
アンガーマネジメントとは、「怒りと上手に付き合う心理トレーニング」です。
日本アンガーマネジメント協会では、
「アンガー=怒り」
「マネジメント=後悔しないこと」
と定義されています。

2020.06.01

「Gmailでささやかなイノベーションを体感」について

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こんにちは、代表の中野です。

さかのぼることひと月ほど前、旅行も外出もできない「STAY HOME」という異例のGWでしたが、みなさんいかがお過ごしになられたでしょうか?

私はありあまる時間をどう過ごそうかと考えた挙句、「Gmailの整理&基本機能活用」に取り組んでみました。
以前、Gmailの活用サイトを閲覧した時に、いつか時間ができたらやってみようと思っていたことの一つです。

チャット、SNS、ビデオ通話など通信手段も多様化しましたが、電子メールはDXの元祖というべき存在であり、今でも主要なコミュニケーションツールです。
仕事の生産性を高めるために、そのツールの使い方を究めることも重要な仕事といえます。

当社のプラットフォームはGoogleが提供しているG-suiteです。
当然メールはGmailで、私もかれこれ7、8年ほどのGmailユーザです。
感覚的に操作できますし、日常運用にさしたる不便も感じなかったので、これまでなんとなく使ってきたというのが実情です。

今回の作業手順は以下のとおりです。

2020.05.01

在宅勤務の運動不足解消!「みんなで筋肉体操」について

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こんにちは、代表の中野です。

たいへんな事態になりました。
といっても新型コロナウイルスや緊急事態宣言のことではありません。

前回のブログ筋トレで常に明るく前向きに!で筋トレが生活習慣であり、ストレス解消法だと公表していました。

その貴重な筋トレの場であるフィットネスジムが、緊急事態宣言の発令により、とうとう一時閉鎖を余儀なくされてしまったのです。

いつかは閉鎖になるかもと覚悟はしていたものの、いざ直面するとそこには動揺を隠せない自分がいました。

緊急事態宣言発令の翌日、急ぎ博多駅バスセンタービルの書店に駆け込みました。

目的は、自宅でもできる「自重筋トレ」本を探すことです。

※自重筋力トレーニング…自身の体重を負荷として利用する筋力トレーニングのことを言います。重り(ウェイト)を使用するトレーニング方法はウエイトトレーニングと言います。

2020.04.06

筋トレで常に明るく前向きに!

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こんにちは、代表の中野です。

趣味は筋トレです。

いえ、趣味というより、もはや生活習慣の一部です。

巷はちょっとした筋トレブームです。

町中のあちこちで「エニタイムフィットネス」など24時間営業のトレーニングジムを見かけるようになりました。
社会保障費用が拡大し、さらなる年金支給年齢の引き上げが予想される中、「我が身は我が身で守る」という国民の健康意識も作用しているのでしょう。

最近の傾向として、個人経営のパーソナルジムやライザップのお手頃価格版など、ジムの形態もバリエーションが広がりつつあるようです。

そもそも私が筋トレを始めたきっかけは、若い頃に重度の椎間板ヘルニアを患い、入院したことでした。
リハビリの甲斐なく手術を余儀なくされたのですが、当時の執刀医からアドバイスされたのが、「継続的に腹筋・背筋運動をして、筋肉のコルセットを作るように」でした。

2020.03.02

五輪後の2020年問題について

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こんにちは、代表の中野です。

先日、東京に出張しましたら、東京駅前に「(東京オリンピック・パラリンピックまで)あと**日**時間**分**秒」というOMEGA製電光掲示板がありました。
現在、各種競技で代表選考を兼ねた選手同士の懸命の戦いが繰り広げられています。
普段なかなか日が当たらない競技やパラリンピックにスポットが当たるのも五輪ならではです。
昨年のラグビーW杯しかり、スポーツは映画やドラマとはまた異なる感動を私たちに与えてくれます。
もう間もなく熱い闘いの日々が始まると思うと、楽しみでしようがありません。

五輪の開催により経済効果は30兆円を越すという試算もあるそうですが、五輪後は決して明るい話ばかりではありません。
2020年に表面化する心配事が「2020年問題」と呼ばれています。

2020.02.03

40−50代のみなさん、睡眠負債をため込んでいませんか?

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代表の中野です。

私は睡眠時無呼吸症候群(SAS)です。

SASとは、一晩7時間の睡眠中に10秒以上の呼吸停止が30回以上、
または一時間あたり5回以上あることを言います。

症状としては、イビキ、夜中に呼吸が止まる、日中の眠気、だるさ、倦怠感などです。

私は20代の時からイビキがひどいと言われていました。
自分ではわからないのですが、かなりのものらしいです。
会社の研修や旅行で同部屋になった方からは、翌朝100%クレームがでます。
もちろん次回から私と一緒の部屋は絶対に嫌だ、と拒否られます。

自覚もないので特に気にしてもいなかったのですが、
40歳を過ぎたあたりから、日中のひどい眠気、集中力が続かないという症状が顕著に現れはじめました。

2020.01.06

2020年「自動運転車」元年について

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代表の中野です。

新年あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い致します。

いよいよ今年はオリンピック・パラリンピックイヤーの幕開けです。
懸命に努力してきたアスリートたちの檜舞台。
昨年のラグビーW杯に続き、多くの感動と興奮を私たちに与えてくれるでしょう。

また、今年は「自動運転車」元年でもあります。

2019.12.02

社会に変革をもたらす「ブロックチェーン」について

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こんにちは、代表の中野です。

前回のブログテーマは、フェイスブックが発行を計画しているデジタル通貨「リブラ(Libra)」でした。

今回は、そのデジタル通貨やビットコインなどの仮想通貨を支える技術、「ブロックチェーン」についてです。

企業が使う情報システムは、中央サーバなどにデータを集約し、一括管理するのが主流でした。運用が容易であり、セキュリティの観点からも優れているとされてきました。

ブロックチェーンの仕組みはこれとは全く異なるものです。

ブロックチェーンはインターネットを通じて複数のコンピューターが同じデータを共有し、お互いのデータが正しいものかを常にチェックしあう仕組みです。

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