2025.12.22
こんにちは。経営管理部の吉村です。
先日、広島県にあるうさぎの楽園「大久野島」へ行ってきました。竹原市忠海町の沖合い3kmに位置し、忠海港よりフェリーで15分ほどでアクセスできる周囲4.3kmの小さな無人島です。
無人島と言っても宿泊施設の休暇村があり、関係者のスタッフさんは常駐しています。住民票がある定住者はいないため、無人島扱いになるそうです。

2025.12.15
こんにちは!クラウドソリューション部の山下です。
最近、食事管理を少しずつ意識するようになってきました。
といっても本格的なものでもなく、少しゆるめの感じです。
そこで食事管理のために「カロミル」というアプリを使い始めたのですが、これがただの記録ツールではなく、自分がどれくらいのPFCバランスで食べてるのかが一目でわかる便利アプリなんですよね。
アプリを開いてみると
「今日、思ったより脂質が多いから夜は控えておこう」とか
「タンパク質が思ったより取れてるなー」などなど...
ちなみに12/5はこんな感じでした!

2025.12.12
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、前回に続いて、Salesforce のダッシュボードの検索条件について説明します。
Salesforce のダッシュボードの検索条件は、特定の条件で、異なる項目であっても、コンポーネント単位で条件を変更できます。
この項目を、「検索条件同等の項目」と呼びます。
例えば、下のダッシュボードは、
左側が「見積提出日」でグループ化した横棒グラフ
右側が「納品予定日」でグループ化した横棒グラフで
「見積提出日」を検索条件に設定しています。

2025.12.08
こんにちは!経営管理部の大津です。
いよいよ街全体がキラキラと輝く「Xmasアドベント」が始まりましたね!
以前は「クリスマスマーケット」と呼ばれていましたが、今は「クリスマスアドベント」という名称にリニューアルされています。
アドベント(待降節・降臨節)は、ラテン語で「到来」を意味するAdventusが語源。キリストの誕生を待ち望む約4週間の準備期間を指します。最近では、毎日一つずつ窓を開けていく「アドベントカレンダー」などもありますね。
博多駅や天神など、複数の会場で趣向を凝らしたアドベントが開催されていますが、私の今年一番の楽しみは、クラフティアpresents「クリスマスサーカス Reverie(レヴェリー)」です!

2025.12.01
代表の中野です。
今期の経営方針の一つに「健康経営の推進」があります。
人が幸せで充実した人生を送るためには、健康は欠かせません。
去る 11 月 22 日(土)、その方針の一環としてJR九州ウォーキングに参加してきました。
参加者は、社員10名とそのお子さんたちです。
JR九州ウォーキングに参加したのは、私個人としては子どもが小学生だった頃以来で、実に17〜18 年ぶりになります。
JR九州ウォーキングは春と秋の年2回開催され、九州内の各駅を起点に数キロ歩くコースが設定されます。
今回は「二日市駅」スタートのコースでした。

2026.10.13
子どもの頃に親しんだ『大どろぼうホッツェンプロッツ』を、小学2年生の子どもに読み聞かせて再発見した物語の魅力。魔法使いと少年の愉快なやりとり、おいしそうな食べ物、ハラハラさせる描写など、三部作それぞれの味わいを紹介します。懐かしい『セロ弾きのゴーシュ』との再会にも触れながら、親子で一緒に笑い、本のおもしろさを分かち合える今の時間を大切にしたいですね。
2026.10.05
「出社回帰」が広がる今、SUNBITがテレワークを続ける理由とは?通勤負担の軽減や、家族との時間、休養、自己研鑽など、柔軟な働き方には多くの価値があります。対面交流の良さも取り入れながら、社員の健康と自律性、仕事の成果を大切にするSUNBIT。一人ひとりが力を発揮できる働き方への考えをお伝えします。
2026.09.24
SalesforceのSpring ’26以降、新規作成が制限される「接続アプリケーション」に代わり、次世代の「外部クライアントアプリケーション」を利用する方法を解説します。クライアントログイン情報フローの設定から、Talend API Testerを使ったアクセストークンの取得、REST APIによるAccount情報の取得まで、実際の手順に沿って紹介します。
2026.09.18
生成AIの進化によって、見破ることが難しくなっている「標的型攻撃メール」。差出人の偽装、緊急性をあおる文面、不審な添付ファイルやURLなど、注意すべき4つの特徴を解説します。さらに、社長になりすましてLINEへ誘導する「CEO詐欺」や、MFAの再設定を装う「QRコード詐欺」といった最新手口を紹介し、迅速に報告できる組織づくりの重要性を伝えます。