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2026年03月

2026.03.16

宮崎県のパワースポット「高千穂峡」を観光してきました

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皆様、こんにちは。
クラウドソリューション部の高近です。

昨年、宮崎県のパワースポットである「高千穂峡」とその周辺を観光してきたのでご紹介します。

九州中央自動車道が少しずつ延伸しているので、今回は福岡市から車で3時間弱で行くことができました。

経路

2026.03.13

社長を騙りLINEに誘導する「CEO詐欺」の手口【第14回 情報セキュリティブログ】

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こんにちは
サンビット情報セキュリティ委員会の吉岡です。

最近は暖かくなったかと思えば、朝夕はまだ肌寒い日が続くなど、着るものにも注意しておかないと体調を崩しそうになります。

さて、昨年の12月上旬から、社長など法人組織の代表を騙り、LINEなどに誘導する手口の詐欺が急増している状況です。

これは、従来のビジネスメール詐欺(Business Email Compromise)の手口を応用し、特に「CEO詐欺」と呼ばれるものです。
BECは企業向け「オレオレ詐欺」などと言われることもあります。

2026.03.09

ぷっくり可愛いシールブーム、親子の「適温」は?

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こんにちは、経営管理部の大津です。

最近、SNSや街の文具店で異様なまでの盛り上がりを見せている「ボンボンドロップシール」。透き通った質感と、指先で触れたくなるようなぷっくりとした立体感。
そのキャンディのような輝きは、子供たちだけでなく大人までもが思わず「可愛い!」と手に取りたくなります。
しかし、その可愛らしさとは裏腹なブームの過熱ぶりに、どこか不安を感じている保護者の方も多いのではないでしょうか。

2026.03.02

本当にSaaSはなくなるのか?「SaaSの死」と中小企業が生き残るためのDX戦略について

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代表の中野です。

最近、「SaaSの死」という言葉をよく耳にするようになりました。

SaaSとは、ソフトウェアをインターネット経由で利用するサービスのことです。会計ソフト、勤怠管理、顧客管理など、多くの企業が日常業務で活用しています。自社でサーバーを用意する必要がなく、初期費用を抑えてすぐに使い始められる点が大きな利点です。

しかし現在、そのSaaS業界に大きな変化の波が押し寄せています。

きっかけの一つが、AI企業 Anthropic が発表した「Cowork(コワーク)」です。
この発表を受け、Salesforce や Adobe といったSaaSを代表する企業の株価が急落し、市場の関心の高さがうかがえます。

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最近のエントリー

宮崎県のパワースポット「高千穂峡」を観光してきました

2026.03.16

宮崎県の人気観光地・高千穂を巡った体験を紹介します。高千穂峡では、阿蘇山の噴火によって形成された柱状節理の渓谷や真名井の滝など、自然が生み出した神秘的な景観を楽しみました。また、高千穂神社や天岩戸神社、西本宮から遥拝する天岩戸、神々が集まったと伝わる天安河原など、日本神話ゆかりの地も巡りました。荒立神社や国見ケ丘にも立ち寄り、自然と神話が息づく高千穂の魅力を満喫した観光の様子をレポートします。

社長を騙りLINEに誘導する「CEO詐欺」の手口【第14回 情報セキュリティブログ】

2026.03.13

近年、社長など企業の代表者を装い、LINEなどの別ツールへ誘導する「CEO詐欺」が増加しています。これは従来のビジネスメール詐欺(BEC)の手口を応用したもので、メールでのやり取りを最小限にすることでセキュリティソフトによる検出を回避しようとする特徴があります。件名や表示名を社長名に偽装するなど巧妙化しており、攻撃の自動化やAIの悪用も指摘されています。こうした状況の中で、不審に思う意識を持ち、社内で情報共有を行うことが被害防止の第一歩となります。

ぷっくり可愛いシールブーム、親子の「適温」は?

2026.03.09

SNSでも話題の透き通った質感とぷっくりとした立体感が魅力のボンボンドロップシール。子どもだけでなく大人も惹きつける一方で、品薄や転売、持ち物格差などブームの過熱も目立ちます。子どもの笑顔を願う親心が、いつの間にか焦りや疲れに変わってしまうことも。流行を否定せず楽しみつつも、大人が冷静な姿勢を保つことの大切さを考えてみました。

本当にSaaSはなくなるのか?「SaaSの死」と中小企業が生き残るためのDX戦略について

2026.03.02

AIの進化により「SaaSの死」という議論が広がっています。従来のSaaSは人の入力を前提としていましたが、AIが業務を自動化することで役割は変化しつつあります。一方で、DXが単なるツール導入に終わっている現状も課題です。今後は、信頼できるデータを蓄積したSaaSと生成AIを組み合わせ、経営判断につなげる活用が重要になります。

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