Blog

BLOG

2020年04月

2020.04.27

41歳営業、福岡で家を買う(つもり)。

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。経営企画グループの本多です。

皆様、できる限りの新型コロナウイルス対策に励んでいらっしゃいますでしょうか。
感染者数がピークアウトに向かうまでは気を緩めず頑張っていきましょう!

※今回のブログでは私的な内容を含みます。会社のブログで書いて良いものかと思いましたが、お目汚しをご容赦ください。

私事ですが、2021年4月には私の下の子供が小学校に入学することや、
妻からの強い要望もあり、私の年齢も考慮するとそろそろギリギリかもと思い立ち、
2020年度中にマイホームを購入すべく動き出すことにしました。

2020.04.20

教育向けコンテンツinマインクラフト

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。ロボティクス&メカトロニクスグループのグループマネージャー山野です。

新型コロナウイルス感染症対策として一部の都道府県で緊急事態宣言が出されました。

それにともない地域によっては在宅ワークや通勤時間の変更等、様々な対応をとられていると思います。

経済に与える影響は計り知れないものになるかもしれません。

そしてもう一つ、大きな課題があります。

それは「教育」です。

2020.04.13

教える技術

このエントリーをはてなブックマークに追加

皆様、こんにちは。
クラウドソリューショングループの高近です。

昨年末に中国で新型コロナウィルスの感染者が確認されてからおよそ4ヶ月。
世界的に大流行し、4月7日現在で全世界の感染者累計数は139万人を超え、日本でも4千人を超えています。
緊急事態宣言も出され、感染者数の伸びが止まることを祈るばかりです。

さて、今回のテーマは「教える技術」です。
今年に入って読んだ本に、行動科学の観点から「教える技術」を解説していたので、 心に残ったところを記載していきます。

2020.04.06

筋トレで常に明るく前向きに!

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは、代表の中野です。

趣味は筋トレです。

いえ、趣味というより、もはや生活習慣の一部です。

巷はちょっとした筋トレブームです。

町中のあちこちで「エニタイムフィットネス」など24時間営業のトレーニングジムを見かけるようになりました。
社会保障費用が拡大し、さらなる年金支給年齢の引き上げが予想される中、「我が身は我が身で守る」という国民の健康意識も作用しているのでしょう。

最近の傾向として、個人経営のパーソナルジムやライザップのお手頃価格版など、ジムの形態もバリエーションが広がりつつあるようです。

そもそも私が筋トレを始めたきっかけは、若い頃に重度の椎間板ヘルニアを患い、入院したことでした。
リハビリの甲斐なく手術を余儀なくされたのですが、当時の執刀医からアドバイスされたのが、「継続的に腹筋・背筋運動をして、筋肉のコルセットを作るように」でした。

カレンダー

«4月»
   1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   

最近のエントリー

宮崎県のパワースポット「高千穂峡」を観光してきました

2026.03.16

宮崎県の人気観光地・高千穂を巡った体験を紹介します。高千穂峡では、阿蘇山の噴火によって形成された柱状節理の渓谷や真名井の滝など、自然が生み出した神秘的な景観を楽しみました。また、高千穂神社や天岩戸神社、西本宮から遥拝する天岩戸、神々が集まったと伝わる天安河原など、日本神話ゆかりの地も巡りました。荒立神社や国見ケ丘にも立ち寄り、自然と神話が息づく高千穂の魅力を満喫した観光の様子をレポートします。

社長を騙りLINEに誘導する「CEO詐欺」の手口【第14回 情報セキュリティブログ】

2026.03.13

近年、社長など企業の代表者を装い、LINEなどの別ツールへ誘導する「CEO詐欺」が増加しています。これは従来のビジネスメール詐欺(BEC)の手口を応用したもので、メールでのやり取りを最小限にすることでセキュリティソフトによる検出を回避しようとする特徴があります。件名や表示名を社長名に偽装するなど巧妙化しており、攻撃の自動化やAIの悪用も指摘されています。こうした状況の中で、不審に思う意識を持ち、社内で情報共有を行うことが被害防止の第一歩となります。

ぷっくり可愛いシールブーム、親子の「適温」は?

2026.03.09

SNSでも話題の透き通った質感とぷっくりとした立体感が魅力のボンボンドロップシール。子どもだけでなく大人も惹きつける一方で、品薄や転売、持ち物格差などブームの過熱も目立ちます。子どもの笑顔を願う親心が、いつの間にか焦りや疲れに変わってしまうことも。流行を否定せず楽しみつつも、大人が冷静な姿勢を保つことの大切さを考えてみました。

本当にSaaSはなくなるのか?「SaaSの死」と中小企業が生き残るためのDX戦略について

2026.03.02

AIの進化により「SaaSの死」という議論が広がっています。従来のSaaSは人の入力を前提としていましたが、AIが業務を自動化することで役割は変化しつつあります。一方で、DXが単なるツール導入に終わっている現状も課題です。今後は、信頼できるデータを蓄積したSaaSと生成AIを組み合わせ、経営判断につなげる活用が重要になります。

アーカイブ

ブログ内検索

  1. TOP
  2. BLOG
  3. アーカイブ 2020年04月