2025.02.25
こんにちは、エンジニアリング部の宮﨑です。
AI の進化は目覚ましいものがあります。特に近年、海外を中心に AI エージェントが話題となっています。
国内においても、営業エージェントや採用エージェントなどのサービスを提供する企業が出始めていますが、
多くの企業では AI エージェント導入の準備が整っておらず、導入が進まない状況ではないでしょうか。
多くの企業にとって、まずは生成 AI を使いこなすこと、そして社内情報のデジタル化とデータベースの構築が最優先となるのかもしれません。
業務単位で見ていくと、ソフトウェア開発においては、活用できそうな AI エージェントが登場しています。
そこで、私自身も試してみたのが、Cursor と Roo Code です。

2025.02.21
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、Salesforce へのデータのインポートについて説明します。
Salesforce にはいくつかのインポートツールが用意されています。
代表的なものが、データローダーとデータインポートウィザードの2つになります。
使い分けとしては、データローダーは上級者向けで、5万件以下のデータの場合は、データインポートウィザードがオススメです。
2025.02.17
こんにちは。
クラウドソリューション部 江村です。
いきなりですが皆さんは普段何をしてリフレッシュされていますか?
スポーツや映画、音楽など様々なものが挙げられると思いますが、私は選択肢の1つとしてパズルを提案します。
これまでに一度はパズルを触ったことがあるという方も多いと思いますが、
パズルのメリットがどういったものかご存知でしょうか?

2025.02.10
こんにちは、経営管理部の野口です。
最近、スムージーを朝の習慣に取り入れるようになりました。
作るのも簡単で、手軽に野菜や果物が摂れるので、とても重宝しています。
飲み始めて感じたのは、腹持ちが良く、お通じも良くなり、満腹感があるわりに体重が増えにくい ということ。そして、何より美味しい!
ただ、続けるうちに気づいたこともあります。
冬場は冷たい飲み物をあまり飲みたくならない し、飲みすぎると体が冷えてしまうことも。
また、最近はリンゴやキャベツが高騰していて、「スムージーにするのはちょっともったいない…」と感じることもあります。
そんな試行錯誤の中で、美味しく作るコツや工夫が見えてきました。
今回は、いくつかのレシピとともに、食材によってのポイントをご紹介します。

2025.02.07
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、レポートエクスポートについて説明します。
※レポートのエクスポートには、「レポートのエクスポート」のユーザー権限が必要です。
エクスポートのボタンがない場合は、システム管理者にお問い合わせください。
Salesforce のレポートをエクスポートするには、レポートの画面で▼を開いて、「エクスポート」をクリックします。

2025.02.03
代表の中野です。
SUNBITは「全従業員の物心両面の幸福を追求し、社会との共生を図る」という経営理念を掲げています。
その実現のため、健康を幸せな人生の基盤と捉え、ここ数年、積極的に取り組みを進めてきました。
2018年5月には全国健康保険協会(協会けんぽ)の「ふくおか健康づくり団体・事業所宣言」に登録し、2019年12月には「健康づくり優良宣言事業所」に認定されました。
そして令和6年10月、さらに上位の「健康づくり優良事業所ゴールド認定」を取得することができました。

2026.09.14
昨年度優勝した相性の良い大会で、今年もA級男子ダブルスの上位進出を目指して熱戦に挑みました。予選で完敗したペアへの雪辱、前回の決勝相手との接戦を経て、結果は見事準優勝。パートナーとの連携が勝敗を左右するダブルスならではの難しさや、決勝で攻略できなかった「カットマン」への新たな闘志をつづります。
2026.09.07
会社が長く存続することは、決して当たり前ではありません。取引先の破産を知った時期に迎えた、親会社・橋口電機の創立80周年。企業寿命30年説や橋口電機が幾度もの経済危機を乗り越えてきた歴史を振り返りながら、堅実な財務基盤と変化への挑戦を両立し、SUNBITが長寿企業として歩み続けるための経営について綴ります。
2026.08.31
世界に一つだけのカップヌードルを作ってみませんか?カップを自由にデザインし、4種類のスープと12種類の具材から好きな組み合わせを選んで、自分好みの一杯を作れる「マイカップヌードルファクトリー」。本格的な包装工程まで楽しめる、大人も思わず夢中になる体験の様子をご紹介します。
2026.08.24
3歳からピアノを続けてきた娘が、コンクールで入賞できなかった悔しさをきっかけに、毎日30分の練習を決意。家族もグランドピアノを迎え入れ、その本気を支えます。努力を重ねた結果、昨年は優秀賞、今年は小学5年生ながら5・6年生の部で銅賞を受賞。楽しみながら成長し、いつしか父を追い越していった娘への誇らしい思いを綴ります。