2020.02.25
デジタルエンジニアリンググループの宮﨑です。
11月に単身赴任するようになって3か月経ちました。数年前にも、短期ではありましたが単身赴任する機会があり、その時は食事はほとんど外食でした。
今回は健康のため、また料理を趣味にしたいという考えもあるため、自炊を試みています。そのために調理器具を揃え、現在頑張っているところです。
しかし、いざ自炊をしようと思っても、これがなかなか大変。何が大変なのかというと、まず、献立を考えることです。栄養バランスを考えて、野菜やらお肉・魚などを満遍なく食べなければならないのですが、仕事から帰った後に手の凝ったもの作れない。そのため、簡単でしかもバランスの取れた献立を考える必要があります。
また、料理の段取りと片付けの両立も大変です。まずどの材料を下処理して、その間に別の材料を仕込んで、そんなことをしながら使ったものを洗ったりなど頭が混乱してしまいます。
そんなこんな苦労しながら掃除なども含めて家事を楽しんでいるわけですが、ただ何も考えずに家事をやっていくのはもったいない。私もビジネスマンの端くれですから、今回は、家事とビジネスの共通点を考えてみたいと思います。

2020.02.17
こんにちは。
ネットワークテクノロジーグループの坂口です。
みなさん、毎日のお勤め、いかがお過ごしでしょうか?
私が社会人になって30年以上経ちましたが、今日もまた会社に来て仕事をしています。
ソフトウェア業界と言えば、以前は残業も多く休日出勤も沢山ありましたが、最近は「働き方改革」と言う言葉をよく耳にするようになり、昔と比べると残業時間も随分と減ってきているように感じます。
ただ、そうは言っても、一日、24時間のうち、8時間以上、通勤時間を入れると10時間以上、さらに残業時間を入れると、12時間以上を会社のために使っている方も、少なくないのではないでしょうか?
そして、就寝時間を8時間と仮定して、一日の残り時間を計算すると、実質的な一日のほとんどの時間を会社のために使っていることになります。

以前、家具屋さんでベッドを購入する際、お店の人とこんな会話をしたことがあります。
2020.02.10
こんにちは。クラウドソリューショングループのエンジニアの高尾です。
2020年度から小学校でプログラミングが必修科目となりますが、
私の住む地域でも、書店には小さい子供向けの関連書籍が店頭に並んでいたり、「プログラミング教えます」と銘打ったのぼりの学習塾(?)を見かけたりと、その影響を垣間見る機会が増えてきました。
具体的な指導要領はまだ決まっておらず、各学校に委ねられている部分も多いようですが、目的としては、「コンピュータを活用するのに必要な基礎的なスキル」や「プログラミング的思考(論理的思考力)」を育むことのようです。
私にもまだ幼い子供がおりますが、将来ITエンジニアになるかどうかはさておき、
論理的な考え方を学ぶためにプログラミングに触れてほしいと思っていて、興味を持つきっかけになればと、昨年のクリスマスプレゼントにプログラミング玩具を買ってみました。

2020.02.03
代表の中野です。
私は睡眠時無呼吸症候群(SAS)です。
SASとは、一晩7時間の睡眠中に10秒以上の呼吸停止が30回以上、
または一時間あたり5回以上あることを言います。
症状としては、イビキ、夜中に呼吸が止まる、日中の眠気、だるさ、倦怠感などです。
私は20代の時からイビキがひどいと言われていました。
自分ではわからないのですが、かなりのものらしいです。
会社の研修や旅行で同部屋になった方からは、翌朝100%クレームがでます。
もちろん次回から私と一緒の部屋は絶対に嫌だ、と拒否られます。
自覚もないので特に気にしてもいなかったのですが、
40歳を過ぎたあたりから、日中のひどい眠気、集中力が続かないという症状が顕著に現れはじめました。

2026.01.26
10年使った炊飯器が大きな故障はないものの、水漏れや炊き上がりの変化などから寿命を意識し、買い替えを検討。ネット検索では情報過多に戸惑い、家電量販店で最新事情を確認する流れを選びました。メーカーは保温性能と使い慣れた考え方を重視し、象印マホービンを継続候補に。価格帯や世代差、型落ち上位モデルの魅力を整理し、価格推移を見ながら最適な購入タイミングを探っています。
2026.01.23
ダッシュボードの目標管理を、もっと効率的に行いたい方におすすめの記事です。Salesforceの「動的ゲージグラフ」は、ユーザーやレコードの項目を目標値として参照できるため、複数のダッシュボードで同じ目標を使っている場合でも、元データを一か所更新するだけで反映される点が特長です。具体的な仕組みから具体的な作成手順、活用時のポイントまでを分かりやすく解説しています。KPI管理や目標達成率の可視化に役立つ内容となっております。
2026.01.19
疲れたときは「寝る」だけで十分だと思っていませんか?本記事では、科学的な視点から休養を7つのタイプに分類し、運動や人との交流、環境の変化など、行動することで回復につながる方法を紹介しています。自分に合った休養の取り方を知り、日々の疲労と上手に付き合うためのヒントをお届けします。
2026.01.14
2025年10月に開催されたさがねんりんピック2025 ラージボール卓球交流大会に混合ダブルスA級で参加した体験を振り返ります。予選リーグを2位で通過し、決勝トーナメントでは準決勝まで進出。苦手とするカットマンペアとの対戦を通じて、戦術理解や練習の重要性を実感しました。結果だけでなく、試合を通して感じた反省や今後の反省、健康と向き合いながら競技を続けていく思いについても触れています。