2025.12.15
こんにちは!クラウドソリューション部の山下です。
最近、食事管理を少しずつ意識するようになってきました。
といっても本格的なものでもなく、少しゆるめの感じです。
そこで食事管理のために「カロミル」というアプリを使い始めたのですが、これがただの記録ツールではなく、自分がどれくらいのPFCバランスで食べてるのかが一目でわかる便利アプリなんですよね。
アプリを開いてみると
「今日、思ったより脂質が多いから夜は控えておこう」とか
「タンパク質が思ったより取れてるなー」などなど...
ちなみに12/5はこんな感じでした!

「カロミル」は食べたものをパッと入力するだけで、
カロリーや栄養バランスを自動でまとめてくれる“食事管理アプリ”です。
操作がとてもシンプル!
記録が全然苦になりません。
料理名を入れるだけで大体の栄養が出てくるので入力も簡単だし自然と習慣になりました。
「自分で一から料理を登録しないといけないの?」
と思うかもしれませんが、実はカロミルには すでにたくさんの料理が登録されています。
なので、大体の料理はすぐに見つかります!👇

もし出てこなければ、OCR機能があるので成分表の写真を撮ったり、料理の写真を撮るだけで追加することもできます。料理の場合は、写真から自動で料理を予測してくれるのも便利なポイントですねー
このアプリを取り入れてから食事管理が圧倒的に楽になりました。
朝、起きた後にアプリを開いて前日の食事とかを振り返ったりするんですが、
「昨日は脂質を摂りすぎてるから控えめにしとこうかな」
みたいな感じで調整がしやすいので、無理なく続けられてます。
後、個人的に気に入ってる機能といえば、「Myメニュー」という機能です。
決まってる食事とかを登録しておけば簡単に呼び出せる機能です。(めっちゃ便利)
朝はだいたい決まってるのでメニューを登録して毎朝呼び出してます。

(オートミール・豆乳・ギリシャヨーグルト・好きなプロテイン・好きなフルーツだけで簡単にできるので良かったらぜひ!)
こういうアプリを使う前って正直、自分が1日にどれくらいのカロリーを摂取していたのかよく分かってなかったんですよね。
なので、こういうアプリを取り入れたことで、自分の中での食生活のコントロールが出来るようになってきました!
まとめると、「自身の食事管理を少しでも見直したい」とか「健康管理していきたい」
という人にめちゃくちゃ合うアプリだと思います!
これからも自分なりに食事管理をしていきたいなと思ってます。
以上、アプリのご紹介でしたー!
2026.02.24
神社周辺の整備を続けてきましたが、久しぶりに訪れた湧き水の場所はイノシシに掘り返され、整備前よりも荒れた状態になっていました。人工林の放置や樹種の偏り、野生動物の増加など山の構造的問題にも触れながら、自然との向き合い方を見つめ直します。整備はしばらく休止すること
2026.02.20
Salesforceのダッシュボード機能「動的ゲージグラフ」における目標値の設定方法を、実際の画面操作を交えながら解説します。カスタムオブジェクトやユーザーのカスタム項目を使った管理方法、Chatter Freeユーザーを活用した全社目標の考え方など、文章だけでは伝わりにくい設定ポイントも動画で確認できます。動的に目標値を切り替える仕組みを、操作の流れとともに理解したい方におすすめです。
2026.02.09
Google Apps Script(GAS)を使い、生成AI「Gemini」と組み合わせて日報用の簡易Webアプリを作る手順を紹介します。NotebookLMにGASリファレンスを集めて参照資料を整え、専用Gemを作成。スプレッドシートを保存先に設定し、Geminiに要件を伝えてコードと導入手順を生成します。Apps ScriptでWebアプリとしてデプロイすれば、PC・スマホから入力してシートへ保存できます。
2026.02.02
年末年始に読了した「世界秩序が変わるとき」を通じ、新自由主義の終焉と国家主導・地政学重視の新たな世界秩序への転換を考察します。覇権国家アメリカの立場を踏まえつつ、日本が「失われた30年」で培った現場力や組織力が、いま再評価される可能性に着目。世界のパラダイムシフトを前向きに捉え、日本の未来に希望を見いだす内容です。