2024.10.28
こんにちは、経営管理部の大津です。
2024年10月11日、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)が、ノーベル平和賞を受賞したというニュースが飛び込んできました。
この知らせに、平和の大切さや核兵器の恐ろしさを改めて強く感じる機会となりました。
今まで、意識していなかった平和賞ですが、日本人としては1974年(昭和49年)の佐藤栄作元首相の受賞以来、50年ぶりの受賞だそうです。
今回の日本被団協の受賞は、長年にわたる核兵器廃絶に向けた活動が評価されたものです。
しかし、ニュース映像に映し出された関係者の表情には、単純な喜びよりも複雑な感情が伝わってきました。
私自身の想像ですが、「受賞が遅すぎた」とかんじているのかもしれません。
また、彼らが平和賞を目指して活動していたわけではなく、信念に基づいて取り組んできたからこその、深い思いがあるように感じました。

2024.10.21
こんにちは。クラウドソリューション部の古川です。
最近やっと涼しくなってきましたね。
私はというと相変わらず、涼しかろうが暑かろうが、平日だろうが休日だろうが元気に釣りに行っています。
かれこれ趣味で釣りを始めて4年くらい経ちまして、かなりの種類の魚を釣りました。
そこで今回は、スーパーなどではなかなかお目にかかれないすごく美味しい魚に焦点を当てて釣果自慢を交えながらご紹介します。
ちなみに私は船釣りをしないので、すべて陸から釣れた魚たちです。
写真は私の過去の釣果からなので画像の質はご容赦ください。
では早速紹介していきます。

2024.10.18
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回も、レポートタイプについて説明をします。
カスタムレポートタイプは、文字通り標準にはないレポートタイプを作成する機能です。
例えば、商談の所有者(ユーザー)の部署で、レポートをグループ化したいことがあると思います。標準レポートタイプには、商談所有者の部署はありませんので、このような場合に、カスタムレポートタイプを作成します。
カスタムレポートタイプを作成するには、設定画面のクイック検索で、「レポートタイプ」を検索してクリックします。

2024.10.15
いろんな趣味沼の浅瀬で
パチャパチャ遊んでいるのは誰でしょう?
そう、赤野です。
今回は、ラジコン。
一言でラジコンと言っても、
大きく分けると、
「走らせるだけのトイラジコン」と
「パーツを変更したりすることの出来るホビーラジコン」の
2つに分けられるようです。
今回は、ホビーラジコンと、その車載動画のお話。

2024.10.07
代表の中野です。
企業の働き方が変化しています。
米アマゾン・ドット・コムは9月16日、世界の社員に週5日出社を求めました。新型コロナウイルス感染拡大後の在宅勤務で企業文化に緩みが出たと見ての引き締め策です。
Amazon 労組は反対していますが、最終的には会社の方針に従うか転職するかの選択になります。
このような動きは外資系だけでなく、国内企業でも見られます。
私も以下のような声を実際に耳にしてきました。
テレワークと出社、それぞれにメリット・デメリットがあります。何を重視するかは各社の経営判断です。

2024.10.04
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、レポートタイプについて説明をします。
レポートを作成する時に、選択する種類をレポートタイプと呼びます。
例えば、「取引先と取引先責任者」「商談が関連する活動」「ToDoと行動」などが、レポートタイプになります。
画面でいうと、レポートの画面で「新規レポート」をクリックした後に表示される項目です。

2026.01.19
疲れたときは「寝る」だけで十分だと思っていませんか?本記事では、科学的な視点から休養を7つのタイプに分類し、運動や人との交流、環境の変化など、行動することで回復につながる方法を紹介しています。自分に合った休養の取り方を知り、日々の疲労と上手に付き合うためのヒントをお届けします。
2026.01.14
2025年10月に開催されたさがねんりんピック2025 ラージボール卓球交流大会に混合ダブルスA級で参加した体験を振り返ります。予選リーグを2位で通過し、決勝トーナメントでは準決勝まで進出。苦手とするカットマンペアとの対戦を通じて、戦術理解や練習の重要性を実感しました。結果だけでなく、試合を通して感じた反省や今後の反省、健康と向き合いながら競技を続けていく思いについても触れています。
2026.01.05
新年のご挨拶として、2025年の出来事を通じて感じた社会の変化や、これからの時代に求められる姿勢についてお伝えします。世界情勢、日本の政治、物価や農業の課題、そして不正に対する社会の目の厳しさなど、幅広いテーマを取り上げながら、企業として、個人として何を大切にすべきかを考えました。丙午の年を迎え、前向きな決意と未来への思いについて記しています。