2025.06.30
こんにちは。経営管理部の本多です。
私の息子も早いもので小学5年生になりました。
いよいよ高学年となり、月日の流れの早さを実感しています。
息子は2年生の頃から地域のミニバスクラブに入り、今年で4年目を迎えました。
バスケットボールのスキルはそれなりに身についてきていますが、
一つだけ少し気がかりなことがあります。

2025.06.23
こんにちは。経営管理部の吉村です。
最近、ファッションやカルチャーの世界で「昭和レトロ」に続き「平成レトロ」が注目され、キラキラしたデザインやガーリーなものが再評価されていることをご存知でしょうか。
そんな中「平成女児ブーム」として、当時流行していたアイテムやファッションブランドが再び注目を集めています。
今回は、その世代ど真ん中を生きてきた私が小中学生だった頃の懐かしい時代を振り返りながら、現在のブームについて紹介させていただきます。

2025.06.20
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、レポートタイプについて説明します。
Spring '25 でレポートタイプの編集画面の UI が変更になりました。
レポートタイプについては以前紹介しましたが、前回紹介できなかった機能を含めてご紹介したいと思います。

2025.06.16
こんにちは。
クラウドソリューショングループ 池崎です。
今年も梅雨真っ盛りに入りました。
こういう悪天候の時期は、在宅勤務のありがたみが骨身に染みますね。
梅雨が明ければ夏本番。
皆様、作業環境の空調確認はお済みですか?
湿気が強い季節ながら、今回のテーマは「脱水症状」。
熱中症とセットになっている事が多いものですが、熱中症よりも身近な可能性がある症状です。

2025.06.09
こんにちは、経営管理部の大津です。
先日、小学2年生の孫と一緒に、初めて「モルック大会」に参加しました。
「モルック」は、フィンランド発祥のスポーツです。
木の棒(モルック)を投げて、立てられた12本の木のピン(スキットル)を倒し、点数を競うというシンプルなルールです。
ルール自体がシンプルなので、少し説明を聞けば、すぐに誰でも楽しめますし、性別や年代を問わず一緒に楽しむことができるのが最大の魅力です。
また、スポーツ経験の有無にかかわらず楽しめるため、 もともとスポーツをしていない方でも気軽に始められます。

2025.06.06
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、相対日付の使い分けについて説明します。
相対日付の代表的なものは、昨日、先月、去年です。
他には、「翌 n 日間」、「過去 n 日間」など、今日を基準に、期間を判定できます。
「翌 n か月」、「過去 n か月」については、過去に説明していたのですが、
「n か月前」の細かい使い分けを説明していなかったので今回は補足していきたいと思います。

2025.06.02
代表の中野です。
胸が締め付けられる思いがしました。
今年4月の日経新聞に掲載された、ソニー元社長 平井一夫氏の「私の履歴書」です。
平井氏は主力のエレクトロニクス部門ではなく、当時傍流ともいえる音楽事業の子会社であるCBSソニーに新卒で入社されました。
入社して10年後、ひょんなことから、興味もなかったゲーム事業に配属されます。
PS2までは大ヒットしソニーをけん引していたゲーム事業も、高価すぎたPS3の不振により大失速。
PSの生みの親である久多良木健氏の退任後、SCE(ソニー・コンピュータエンタテインメント)の社長に就任。
高機能・高価格路線を見直して、約3年で黒字化のめどをつけ、再びゲーム事業躍進の礎を築きました。
反面、その頃のソニー本体は苦境の真っただ中。

2026.01.26
10年使った炊飯器が大きな故障はないものの、水漏れや炊き上がりの変化などから寿命を意識し、買い替えを検討。ネット検索では情報過多に戸惑い、家電量販店で最新事情を確認する流れを選びました。メーカーは保温性能と使い慣れた考え方を重視し、象印マホービンを継続候補に。価格帯や世代差、型落ち上位モデルの魅力を整理し、価格推移を見ながら最適な購入タイミングを探っています。
2026.01.23
ダッシュボードの目標管理を、もっと効率的に行いたい方におすすめの記事です。Salesforceの「動的ゲージグラフ」は、ユーザーやレコードの項目を目標値として参照できるため、複数のダッシュボードで同じ目標を使っている場合でも、元データを一か所更新するだけで反映される点が特長です。具体的な仕組みから具体的な作成手順、活用時のポイントまでを分かりやすく解説しています。KPI管理や目標達成率の可視化に役立つ内容となっております。
2026.01.19
疲れたときは「寝る」だけで十分だと思っていませんか?本記事では、科学的な視点から休養を7つのタイプに分類し、運動や人との交流、環境の変化など、行動することで回復につながる方法を紹介しています。自分に合った休養の取り方を知り、日々の疲労と上手に付き合うためのヒントをお届けします。
2026.01.14
2025年10月に開催されたさがねんりんピック2025 ラージボール卓球交流大会に混合ダブルスA級で参加した体験を振り返ります。予選リーグを2位で通過し、決勝トーナメントでは準決勝まで進出。苦手とするカットマンペアとの対戦を通じて、戦術理解や練習の重要性を実感しました。結果だけでなく、試合を通して感じた反省や今後の反省、健康と向き合いながら競技を続けていく思いについても触れています。