2024.09.30
こんにちは。技術部第1グループの松末です。
今年も家の前の神社の土手の伐採作業をやります。
去年は、とりあえず、薮になってしまった土手をスッキリさせるのが目標でしたが、
今年は、樹木が密集している箇所の間伐みたいなことをやってみようかと思っています。

2024.09.24
こんにちは、経営管理部の野口です。
サンビットでは、月に2回メールマガジンを配信しています。
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これを人はどう説明しているだろうか、とネットで検索してみるも、
残ったものを「遠慮の塊」だとか、「神様(仏様)のもの」だとかいう説も散見されたものの、どうもしっくりこなかったので過去の実体験による記憶や感じたものを引っ張り出して、私なりに無理やり説明してみようと思います。
遠慮であるならばそこにひとこと言葉があってもいいだろう。最後の一つ、どうぞ、という「他者へ譲ること」が文化であるならば、それは促すまでがセットであるはずです。
家庭にあってはそういうこともあったけれど、この現象の特徴は「気づけば一つ残っていた」という状態にあるかと思われます。
そこにあるのは何か。

2024.09.20
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、前回に続き一斉送信メールのメルマガ解除リンクについて説明します。
この機能は、Salesforce の標準機能ではありません。以下のことに注意して設定しましょう。
また、Salesforce 製品群の Account Engagement (旧Pardot )の標準機能(サポート対象)でも、登録解除リンクの機能が正式に利用できますので、そちらも含めて参考にしていただけると幸いです。
2024.09.19
こんにちは。
サンビット情報セキュリティ委員会の吉岡です。
今回は2024年度以降のISMS認証に対するサンビットの今後の対応について書かせていただきます。
2024年度以降の「ISMS認証の更新審査を継続しない」との結論に至り、
2024年度のISMS認証の有効期限が切れる2024年9月30日をもってISMSを取得しないこととなります。

2024.09.17
こんにちは。
クラウドソリューショングループ 池崎です。
この記事を書いている現在、米の流通が滞っています。
普段から買い物は月に2、3回、特に保存が効く穀物や水は数ヶ月間隔でしか買わないため、気付いた頃にはすでにネット上に情報が出回っていました。
炭酸水を買おうとネットスーパーを見たら、水も炭酸水もガラガラ。更に米もない、と何事かと思いました。
幸いにも備蓄はそれなりなので、余裕を持って状況が改善されるのを待つ事ができます。
私が備蓄を始めたきっかけは、東日本大震災でした。
直接被災したわけではありませんが、少し前に出張先の東京で揺れを感じていました。
地震の経験がないであろう外国の方しか騒がないような軽いものではあったものの、帰ってきてからそう経たずに起きたあの地震のニュースを見るたびゾッとしたものです。
当時勤めていたのがインフラ系企業ということもあり、会社に備蓄するものの見直しや、忙しくて買い物にも行けないなかで大変助かった経験を積み上げるうちにどんどん関心が高くなりました。

2024.09.09
こんにちは。技術部 吉岡です。
早いもので2024年度も9月を迎え半年が過ぎてしまい、2018年8月からスタートした私の「ラージボールライフ」も7年目に入りました。
特に変わりはありませんが、今年の5月からバック面のラバー(ラケットに貼るボールを打つゴム製のシート)をレッドからブルーに変えて奮闘しています。私の場合、ラバー交換は1年~1年半を目途に交換していますが、本来、半年から1年で交換するようにも書かれてあったりします。

今のフォア面

今のバック面

前のバック面
2024.09.06
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、一斉送信メールのメルマガ解除リンクについて説明します。
この機能は、Salesforce の標準機能ではありません。以下のことに注意して設定しましょう。
また、Salesforce 製品群の Account Engagement (旧Pardot )の標準機能(サポート対象)でも、登録解除リンクの機能が正式に利用できますので、そちらも含めて参考にしていただけると幸いです。

2024.09.02
代表の中野です。
想定を上回る数字でした。
当社の年次有給休暇の取得率と取得日数です。
先日参加した某経営セミナーにて、「人的資本経営」が紹介されました。
人的資本経営の定義は、
「人材を“資本”として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のありかた」 (中小企業庁)
とされています。
セミナー主催者曰く、これからは中小企業といえども、ステークホルダーに対して一人当り有給取得率などの人的資本データを測定、公開すべきということでした。
参考になる資料として、厚生労働省の「令和5年就労条件総合調査の概況」があります。
これによると、2022年(2024年2月現在最新)における企業全体の平均有給取得日数は10.9日、平均有給取得率は62.1%となっています。

2026.03.16
宮崎県の人気観光地・高千穂を巡った体験を紹介します。高千穂峡では、阿蘇山の噴火によって形成された柱状節理の渓谷や真名井の滝など、自然が生み出した神秘的な景観を楽しみました。また、高千穂神社や天岩戸神社、西本宮から遥拝する天岩戸、神々が集まったと伝わる天安河原など、日本神話ゆかりの地も巡りました。荒立神社や国見ケ丘にも立ち寄り、自然と神話が息づく高千穂の魅力を満喫した観光の様子をレポートします。
2026.03.13
近年、社長など企業の代表者を装い、LINEなどの別ツールへ誘導する「CEO詐欺」が増加しています。これは従来のビジネスメール詐欺(BEC)の手口を応用したもので、メールでのやり取りを最小限にすることでセキュリティソフトによる検出を回避しようとする特徴があります。件名や表示名を社長名に偽装するなど巧妙化しており、攻撃の自動化やAIの悪用も指摘されています。こうした状況の中で、不審に思う意識を持ち、社内で情報共有を行うことが被害防止の第一歩となります。
2026.03.09
SNSでも話題の透き通った質感とぷっくりとした立体感が魅力のボンボンドロップシール。子どもだけでなく大人も惹きつける一方で、品薄や転売、持ち物格差などブームの過熱も目立ちます。子どもの笑顔を願う親心が、いつの間にか焦りや疲れに変わってしまうことも。流行を否定せず楽しみつつも、大人が冷静な姿勢を保つことの大切さを考えてみました。
2026.03.02
AIの進化により「SaaSの死」という議論が広がっています。従来のSaaSは人の入力を前提としていましたが、AIが業務を自動化することで役割は変化しつつあります。一方で、DXが単なるツール導入に終わっている現状も課題です。今後は、信頼できるデータを蓄積したSaaSと生成AIを組み合わせ、経営判断につなげる活用が重要になります。