2024.08.26
要件は、残念ながら父方の叔母の葬儀への参列
久しぶりの親の故郷 新潟県長岡市寺泊大町
4/12金~4/13土 一泊二日 30?年ぶりの新潟へ

2024.08.23
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回も前回に引き続き、レポートのグラフについて説明します。
レポートのグラフには、レポートのグルーピングが密接に関係しています。
レポートには3種類あります。
| テーブルタイプのレポート | グループ化のないレポート |
|---|---|
| サマリータイプのレポート | 横の1方向のみのグループ化されたレポート |
| マトリックスタイプのレポート | 縦横の2方向でグループ化されたレポート |
それぞれ最大のグループピングの数が決まっています。
| テーブルタイプのレポート | 0グループ |
|---|---|
| サマリータイプのレポート | 最大3グループ |
| マトリックスタイプのレポート | 縦が最大2グループ、横が最大2グループの合計4グループ |
このグルーピングした項目が、レポートのX軸、積み上げ基準の項目になります。

2024.08.19
こんにちは、クラウドソリューション部の西川です。
昨年から趣味で古い家電、オーディオなどをオークションやリサイクルショップを漁って、気に入ったものを購入しています。
ターゲットとしては自分の生まれた70年代〜90年代後半(昭和〜平成初期)のもので、自分がかつて所有していた、実家にこんなのあった、持ってないけど改めてみるとカッコいいと思えるものが中心です。
ここ1年でミニコンポ、カセットプレーヤー、カーオーディオ、携帯ラジオ、扇風機を購入しました。

2024.08.16
エンジニアリング部の宮﨑です。
私は家庭での料理において、できるだけ良質な調味料を使うよう心がけています。
調味料と一言にいっても、原材料や製法、さらには産地までこだわることで、料理の味や栄養価が大きく変わることを実感しています。
砂糖、塩、酢、醤油、味噌、みりん、油、胡椒など、基本的な調味料すべてに対して、ラベルを確認し、納得のいく商品を選んでいます。
例えば、砂糖であれば、きび砂糖や甜菜糖を普段の料理に使い、お菓子作りにはグラニュー糖を選びます。
塩は、天日干しや平釜といった伝統的な製法で作られたものを使用し、酢はシンプルな原料でできたものを選びます。
醤油や味噌も、大豆や米、小麦など、可能な限り国産の原料を使用したものを探しています。
こうした選択が、料理の味を引き立て、栄養価の高い食事を提供することに繋がります。

2024.08.07
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
今回は、レポートのグラフについて説明します。
Salesforce のレポートには、グラフを表示する機能があります。
レポートの編集画面で「グラフを追加」をクリックします。
(※テーブルタイプのレポートでは表示されません)

2024.08.05
代表の中野です。
パリ五輪真っ盛りです。
この日のために鍛え上げた肉体と卓越した技術が繰り広げる真剣勝負は、観る者にスリルと感動を与えてくれます。
下馬評通りにいかないのがスポーツの醍醐味の一つです。
時に過去の実績や本来の実力とは異なる結果が生まれます。
雑誌「致知」8月号で、その原因の一つと言える「潜在能力」について興味深い記事が掲載されました。
記事の表題は「脳が求める生き方-さらに前進する人の脳の思考について-」です。
執筆者はスポーツ脳科学者で、数々のアスリートに助言・指導をしてこられた林成之氏です。

2026.03.13
近年、社長など企業の代表者を装い、LINEなどの別ツールへ誘導する「CEO詐欺」が増加しています。これは従来のビジネスメール詐欺(BEC)の手口を応用したもので、メールでのやり取りを最小限にすることでセキュリティソフトによる検出を回避しようとする特徴があります。件名や表示名を社長名に偽装するなど巧妙化しており、攻撃の自動化やAIの悪用も指摘されています。こうした状況の中で、不審に思う意識を持ち、社内で情報共有を行うことが被害防止の第一歩となります。
2026.03.09
SNSでも話題の透き通った質感とぷっくりとした立体感が魅力のボンボンドロップシール。子どもだけでなく大人も惹きつける一方で、品薄や転売、持ち物格差などブームの過熱も目立ちます。子どもの笑顔を願う親心が、いつの間にか焦りや疲れに変わってしまうことも。流行を否定せず楽しみつつも、大人が冷静な姿勢を保つことの大切さを考えてみました。
2026.03.02
AIの進化により「SaaSの死」という議論が広がっています。従来のSaaSは人の入力を前提としていましたが、AIが業務を自動化することで役割は変化しつつあります。一方で、DXが単なるツール導入に終わっている現状も課題です。今後は、信頼できるデータを蓄積したSaaSと生成AIを組み合わせ、経営判断につなげる活用が重要になります。
2026.02.24
神社周辺の整備を続けてきましたが、久しぶりに訪れた湧き水の場所はイノシシに掘り返され、整備前よりも荒れた状態になっていました。人工林の放置や樹種の偏り、野生動物の増加など山の構造的問題にも触れながら、自然との向き合い方を見つめ直します。整備はしばらく休止すること