2020.06.08
今回のテーマは、マーケティングオートメーションについてです。日本では2014年あたりから導入されはじめ、近年マーケティング担当の方は耳にしたこともあるかと思います。マーケティングの基本概念から、今注目されているリードナーチャリングなどを説明しながら、今なぜマーケティングオートメーションが必要とされているかを解説します。
2020.06.01
「Gmailの整理&基本機能活用」に取り組んでみました。チャット、SNS、ビデオ通話など通信手段も多様化しましたが、電子メールはDXの元祖というべき存在であり、今でも主要なコミュニケーションツールです。仕事の生産性を高めるためにも、そのツールの使い方を究めることも重要な仕事といえます。
2020.05.25
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、サンビットでは一部の社員が先行する形で3月下旬から在宅勤務をすることとなりました。日常の生活で感じたことを自分が感じる「メリット、デメリット」をまとめてみました。
2020.05.18
2020年5月現在も在宅ワークを継続しています。最初はバタバタと準備し開始した在宅ワークも、3ヶ月目に入ると慣れて来た事もあります。今回は在宅ワークを快適に行う為に私が行った5つの工夫をご紹介したいと思います。
2020.05.11
新型コロナウイルス感染症対策の一貫で「時差出勤」と「在宅勤務」がクローズアップされています。3月から対応可能な人へは在宅勤務を指示し、また、4月に入り、政府が「緊急事態宣言」を出すにいたり、全社的な在宅勤務へ大きく舵を切りました。全社での在宅勤務率は80%オーバーとなりました。
2020.04.27
話はコロナウイルス問題がこれほど大きくなっていなかった今年の2月頃に遡ります。2020年度中にマイホームを購入すべく動き出すことにしました。今回の話は、家を探す過程で不動産屋2社にお世話になり2人の営業マンに出会ったという話です。ついでに福岡の住宅事情について聞いたことをお伝えしたいと思います。
2020.04.20
オンラインでの教育等も検討されていますが、それは早々に実施ができるようにしていただくとして、さすがに学校に行けない、遊びにも行けないでは子供たちもストレスがたまることでしょう。そこに救いの手の一つを差し伸べてくれたのが Microsoft です。何をしてくれたかというと遊びながら学べるゲームの一部コンテンツを無料ダウンロード可能という処置をしてくれたのです。
2020.04.06
趣味は筋トレです。いえ、趣味というより、もはや生活習慣の一部です。そもそも私が筋トレを始めたきっかけは、若い頃に重度の椎間板ヘルニアを患い、入院したことでした。リハビリの甲斐なく手術を余儀なくされたのですが、当時の執刀医からアドバイスされたのが、「継続的に腹筋・背筋運動をして、筋肉のコルセットを作るように」でした。
2020.03.30
先日お客様先で、まとまった期間作業することになり上司に「簡単でいいから状況報告あげて」といわれた際、その間の自分の状態をデイリーで簡単に報告するツールをGoogleスプレッドシートとGoogleフォームの連携を使用して簡易的に作ってみました。
2020.03.23
先日、福岡から鹿児島まで車で一人旅に行きました。仲間と出かけると、運転、観光地検索、写真などを分担することが出来ますが、一人だとそうもいきません。今回はそんな一人旅でもより良い旅にするコツを3つ紹介します。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。
2026.04.06
未来屋書店の特別企画「作家100」を通じて、読書の本質について考察しました。100人の作家による直筆の言葉からは、本が持つ力や価値が多角的に浮かび上がります。本を読むことの意味をあらためて考えたくなる内容です。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。