2021.09.27
こんにちは。 経営管理部の大津です。
やっと秋の行楽シーズンになったのですが、コロナ禍で外出できない日々が続いていますね。
せめて、ブログの中だけでも外出したいと思いまして、前回(2021年4月号)に引き続き、今回は秋のお花を書いてみます!

2021.09.24
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
Salesforce では、来年の2月にMFA(多要素認証)での Salesforce へのログインを必須化する予定です。
今回は Salesforce のMFAアプリ「 Salesforce Authenticator モバイルアプリケーション」について説明します。
多要素認証とは、パスワード+スマートフォンなど、2つ以上の要素を用いて認証する仕組みです。
急激なリモートワークの普及によって、より高いセキュリティが求められています。
それに伴い世界的にもMFA(多要素認証)が広がってきました。
現状では、さまざまなアカウントのパスワードはブラウザに記録させていて、覚えてない人も多いと思います。
パソコン本体などのセキュリティが正しく運用されていない場合、パスワードの意味がなくなってしまう可能性があります。
詳しくは Salesforce のサイトや資料を確認頂いて、今回はポイントだけ紹介します。

2021.09.21
こんにちは。クラウドソリューション部第2Gの雨堤です。
突然ですが、Trailheadの世界にいってみませんか?
Trailheadの世界ですが、下記チェック項目で1つでもあてはまるものがある方なら楽しんでいただけると思っております。(Trailheadを知らない方にも説明させていただくので安心してお越しください。)

2021.09.13
こんにちは、
エンジニアリング部 第1グループの森田です。
私、一人暮らしを始め8年になるのですが、
半年ほど前からやっと自炊を始めました。
最初は楽しくて色々作ったのですが、やっぱり段々と面倒になってきて、
最近は鍋モノやカレーばかりになっていました。
しかし、季節は夏。
ヒンヤリしたものが食べたい!
そして夏の冷たい食べ物で私が思い浮かべたのは、
アイス、カキ氷、ラムネ…、と甘い物ばかり。
ということで今回は、
料理初心者が夏向けスイーツ(?)に挑戦しました!

2021.09.06
こんにちは、代表の中野です。
6月のブログで、初めての日経テスト受験体験記を掲載しました。
8月中旬、その受験結果が自宅に届きました。
結果はこちら。

2021.09.02
こんにちは、クラウドソリューション部 カスタマーサクセスチームの坂井です。
前回の Salesforce の連携機能に続いて、「 Salesforce アンケート」と「メール to ケース」を組み合わせた使い方を紹介します。
もし前回の記事をご覧になっていなければ、アンケートの前編から見ていただけると幸いです。
【動画内容】 (15分程度 ※音声が流れます)
まずは、簡単にケースについて説明します。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。
2026.03.23
卒業シーズンに聴きたくなる曲を、私の思い出とともにBEST3形式で紹介します。それぞれの曲を聴くと、中学生の頃の悩みや放課後の何気ない時間、小学校の卒業式の記憶がよみがえります。懐かしさや少しの切なさを感じながら、春の節目に前向きな気持ちをもらえる卒業ソングを振り返りました。
2026.03.16
宮崎県の人気観光地・高千穂を巡った体験を紹介します。高千穂峡では、阿蘇山の噴火によって形成された柱状節理の渓谷や真名井の滝など、自然が生み出した神秘的な景観を楽しみました。また、高千穂神社や天岩戸神社、西本宮から遥拝する天岩戸、神々が集まったと伝わる天安河原など、日本神話ゆかりの地も巡りました。荒立神社や国見ケ丘にも立ち寄り、自然と神話が息づく高千穂の魅力を満喫した観光の様子をレポートします。
2026.03.13
近年、社長など企業の代表者を装い、LINEなどの別ツールへ誘導する「CEO詐欺」が増加しています。これは従来のビジネスメール詐欺(BEC)の手口を応用したもので、メールでのやり取りを最小限にすることでセキュリティソフトによる検出を回避しようとする特徴があります。件名や表示名を社長名に偽装するなど巧妙化しており、攻撃の自動化やAIの悪用も指摘されています。こうした状況の中で、不審に思う意識を持ち、社内で情報共有を行うことが被害防止の第一歩となります。