2018.02.19
今回は電子工作で作成した「クラウド保存型デジタルカメラ」を紹介します。撮影した写真を自動でクラウドストレージ(Box.com)に保存するという装置をラズベリーパイ(RaspberryPi)という小型コンピューターを使用して作成しました。
2018.02.12
新聞やニュースを見ていると、毎日、必ず、1回は目にする言葉が「AI・ロボット・IoT」。近年の生産性向上三種の神器とも言えるこれらの技術。なかなか難しく、ハードルが高そうですが、ちょっと身近に感じてもらうため、今日はロボットの中の、「協働型ロボット」についてご紹介をしたいと思います。
2018.02.06
先日、東京ビックサイトで開催された、スマート工場EXPO、ロボデックス、ウェアラブルEXPO、オートモーティブワールドを視察してきました。
2018.02.05
今回は Salesforce のデータをGoogleスプレッドシート上で更新できるアプリ「G-Connector for Salesforce 」を紹介いたします。データの一括処理方法はいくつかありますが、どれも多少の専門知識が必要です。一度CSVに落として、加工して〜 Salesforce に上げ直して!!という大変な作業が、「G-Connector for Salesforce 」を使用すると、Googleスプレッドシート上でデータの取得〜修正〜更新ができるようになり、データメンテがてとても簡単に行えるようになります!
2018.01.29
今回は昨年11月にNHKで放送されたドキュメンタリー番組を見て大変感銘を受け、かつ影響されやすい性格も相まってブログにて紹介させていただく事にしました。フラッシュメモリを開発するきっかけや仕組みなども紹介されるのですが、非常に分かりやすい内容でエンジニアでなくても楽しめる内容でした。自分が一番興味を抱いたのが、舛岡氏と開発メンバーの人間関係や組織のマネジメントのあり方についてです。
2018.01.22
普段は、営業担当として弊社の取り扱いソリューションである「Evernote Business」を使った業務効率化のご提案をさせて頂いておりますが、こちらでは無料版でも出来るプライベートでの活用事例をご紹介させて頂きます。
2018.01.15
平成になってちょうど30年目を迎えます。システム開発分野においても、30年前と今とでは、まったく次元が違います。ハードウェアの進化と共に、ソフトウェアの開発形態も随分と変わって来ました。私たちの生活に大きな変化をもたらした、インターネットの歴史年表を少し紹介します。
2018.01.09
LightningStylesheets 属性を使って Visualforce をLightning Experience 風のスタイルにする方法をご紹介します。
2017.12.25
今回は仕事から離れて、私のお気に入りパワースポットの紹介をいたします。まず初めは、宮崎県にある「国見が丘」です。高千穂峡より少し阿蘇寄りにあります。
2017.12.18
サンビットの今期スローガンは「生産性向上」です。それにあやかりまして【知ってて良かった「ショートカット」】と題して記事を書かせていただきます。システム開発などに携わるエンジニアにとってはお馴染みのショートカットを紹介します。日ごろパソコンに向かう仕事の効率アップにつながったら幸いです。
2026.04.27
水木しげるさんの戦記や関連著作を5冊読み比べながら、それぞれの本の魅力と心に残った点を紹介します。戦争の過酷さや生き残ったことの重みが描かれる一方で、文章や絵の力によって不思議と「もっと知りたい」と思わされる読書体験が綴られています。戦後90年に向けて、戦争を知らない世代が何を受け取り、どうつないでいくかを考えるきっかけになる内容です。
2026.04.24
Salesforceの動的ゲージグラフにおいて、数式を用いた目標値の設定方法を解説します。年間目標から月次目標を算出する基本的な使い方に加え、役職や勤続年数に応じて目標値を変動させる方法を紹介。IF関数や日付項目を活用することで、複数条件に基づいた柔軟な目標設定が可能になります。さらに、カスタムオブジェクトやフローを組み合わせることで、より高度な管理にも対応できる点についても触れています。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。