2018.11.26
先日、サンビットブログで、「SAGAものづくり夢ラボ 〜パラレルリンクロボット出展〜ついて」が公開されましたが、その舞台裏や苦労した点を現場の視点を交えてさりげなくご紹介したいと思います。
2018.11.19
皆様は、役に立つ知識というものはどういったものだと思いますか?生活上での豆知識や、仕事でつかう知識など想像できるかと思います。サンビットはエンジニア集団の会社ですので、例えばプログラミングの知識や、これからの時代を担うAIについてなどが役に立つ知識として考えやすいものかもしれません。
2018.11.12
▼ラージボール卓球とは。。。 (公財)日本卓球協会とニッタク(日本卓球:卓球用品のメーカー)のコラボレーションによって1988年にスタートした卓球初心者でも、年輩の方でも卓球が楽しめるようにという発想から始まったスポーツです。
2018.11.05
平成30年は、明治維新から150年という節目の年です。この記念すべき年、佐賀では「肥前さが幕末維新博覧会」が開催されています。肥前さが幕末維新博覧会ですが、佐賀市の市村記念体育館がメインパビリンです。「幕末維新記念館」として、鍋島閑叟はじめ佐賀七賢人について大画面シアターで紹介されています。
2018.10.29
「これって仕事でも応用できないか?」こうしたらもっと効率良く探せるんじゃないか?」と、気づく点や周囲から教わった、ネット検索のコツを紹介します。
2018.10.22
名刺管理のSmart Visca(スマートビスカ)をご紹介しています。Smart Viscaは、スマホやスキャナーで名刺を読み込むと、データがセンターに送られ、OCRを使い文字化されてデータが届きます。ここまでであれば、これまでのサービスとも代わりはありません。通常であれば、間違った内容を修正するということになりますが、Smart Viscaは違います。
2018.10.09
どうやったら自分が本来すべき仕事に時間を使うことができるのか。それは、『自分がやるべきでない仕事は誰かにやってもらう。』ということ。
2018.10.01
次世代移動通信システムである「5G」は、2020年代の実用化を目指しています。5Gのキーとなる技術は、「高速・大容量」、「低遅延」、「多接続」の3つです。
2018.09.25
好評のカーシェアリングのサービスを法人契約しました第二弾。耳にはする言葉ではありますが、今まで使った事が無いサービスです。導入経緯や実際に使ってみての感想もご紹介しシています。使ってみてわかったことは、見えないところに固定費がかかっていて、この固定費がなくなることにありました。
2018.09.18
カーシェアリングのサービスを法人契約しました。耳にはする言葉ではありますが、今まで使った事が無いサービスです。導入経緯や実際に使ってみての感想もご紹介しシています。使ってみてわかったことは、見えないところに固定費がかかっていて、この固定費がなくなることにありました。
2018.09.10
セールスフォースのデータをGoogleスプレッドシート上で取得・更新できるアプリ「Data connector for Salesforce」を紹介します。
2026.03.23
卒業シーズンに聴きたくなる曲を、私の思い出とともにBEST3形式で紹介します。それぞれの曲を聴くと、中学生の頃の悩みや放課後の何気ない時間、小学校の卒業式の記憶がよみがえります。懐かしさや少しの切なさを感じながら、春の節目に前向きな気持ちをもらえる卒業ソングを振り返りました。
2026.03.16
宮崎県の人気観光地・高千穂を巡った体験を紹介します。高千穂峡では、阿蘇山の噴火によって形成された柱状節理の渓谷や真名井の滝など、自然が生み出した神秘的な景観を楽しみました。また、高千穂神社や天岩戸神社、西本宮から遥拝する天岩戸、神々が集まったと伝わる天安河原など、日本神話ゆかりの地も巡りました。荒立神社や国見ケ丘にも立ち寄り、自然と神話が息づく高千穂の魅力を満喫した観光の様子をレポートします。
2026.03.13
近年、社長など企業の代表者を装い、LINEなどの別ツールへ誘導する「CEO詐欺」が増加しています。これは従来のビジネスメール詐欺(BEC)の手口を応用したもので、メールでのやり取りを最小限にすることでセキュリティソフトによる検出を回避しようとする特徴があります。件名や表示名を社長名に偽装するなど巧妙化しており、攻撃の自動化やAIの悪用も指摘されています。こうした状況の中で、不審に思う意識を持ち、社内で情報共有を行うことが被害防止の第一歩となります。
2026.03.09
SNSでも話題の透き通った質感とぷっくりとした立体感が魅力のボンボンドロップシール。子どもだけでなく大人も惹きつける一方で、品薄や転売、持ち物格差などブームの過熱も目立ちます。子どもの笑顔を願う親心が、いつの間にか焦りや疲れに変わってしまうことも。流行を否定せず楽しみつつも、大人が冷静な姿勢を保つことの大切さを考えてみました。