2019.01.21
さて、いよいよ「平成」の時代も残り僅かとなりました。1868年の明治維新からおよそ150年、4つの時代が終わり、5つ目の時代に突入しようとしています。明治、大正、昭和と日本は戦争を行ってきました。平成は明治維新以降はじめて戦争を行わなかった時代でした。次の時代も続いて欲しいものです。
2019.01.14
こんにちは、クラウドソリューショングループでグループマネージャーをしている西川です。昨年12月にSalesforceの国内最大のイベント SalesforceWorldTour TOKYO(SWTT)に行ってきました。
2018.12.24
今年のセキュリティ関連のニュースを振り返りたいと思います。今年も多くのサイバー攻撃、被害事例などありました。いくつかトピックスをご紹介したいと思います。□昨年猛威を振るったランサムウェアは収束傾向。代わりにマイニングウイルスが台頭。
2018.12.17
先日東京で行われたイベント、「Salesforce World Tour Tokyo 2018」に参加は経営者からシステム管理者、開発者まで企業の様々なポジションの方向けのセッションがありましたが、受講した中で印象的だったのが、Salesforce社が2018/05/02に買収したMuleSoft社についてのセッションでした。
2018.12.10
先日、「年末詣」という内容のテレビ番組を見かけました。「初詣」なら、みなさんもご存知の通りですが、「年末詣」はあまり馴染みがなかったので、自分でも少し調べてみました。
2018.12.03
こんにちは、代表の中野です。AI・IoTなど、技術の進歩や世の中の変化がめまぐるしく、将来の予想が立てにくい時代と言われています。私が尊敬する方に、セブンイレブンを創業された鈴木敏文氏がいらっしゃいます。なぜなら、鈴木氏は前例がないことを次々と実現されてきた方だからです。鈴木氏は、アメリカのセブンイレブンとライセンス契約を交わし、日本に初めてコンビニエンスストアを導入しました。東京の豊洲に1号店が開業されたのは昭和49年です。
2018.11.26
先日、サンビットブログで、「SAGAものづくり夢ラボ 〜パラレルリンクロボット出展〜ついて」が公開されましたが、その舞台裏や苦労した点を現場の視点を交えてさりげなくご紹介したいと思います。
2018.11.19
皆様は、役に立つ知識というものはどういったものだと思いますか?生活上での豆知識や、仕事でつかう知識など想像できるかと思います。サンビットはエンジニア集団の会社ですので、例えばプログラミングの知識や、これからの時代を担うAIについてなどが役に立つ知識として考えやすいものかもしれません。
2018.11.12
▼ラージボール卓球とは。。。 (公財)日本卓球協会とニッタク(日本卓球:卓球用品のメーカー)のコラボレーションによって1988年にスタートした卓球初心者でも、年輩の方でも卓球が楽しめるようにという発想から始まったスポーツです。
2018.11.05
平成30年は、明治維新から150年という節目の年です。この記念すべき年、佐賀では「肥前さが幕末維新博覧会」が開催されています。肥前さが幕末維新博覧会ですが、佐賀市の市村記念体育館がメインパビリンです。「幕末維新記念館」として、鍋島閑叟はじめ佐賀七賢人について大画面シアターで紹介されています。
2018.10.29
「これって仕事でも応用できないか?」こうしたらもっと効率良く探せるんじゃないか?」と、気づく点や周囲から教わった、ネット検索のコツを紹介します。
2026.07.21
Salesforceの設定・開発を自然言語で支援するAIエージェント「Blaze」と、SlackBotを活用した業務自動化を紹介します。AIは、日々の細かな作業をどこまで効率化できるのでしょうか。設定変更やデータ確認、商談分析、活動登録漏れの検知・入力など、サンビットで実際に構築・運用している仕組みを交えながら、AIに任せる業務と、人がより力を注ぐべき仕事について紹介します。
2026.07.13
『トイ・ストーリー』シリーズを、「必要とされなくなる不安」という視点から振り返ります。ウッディたちが向き合ってきた居場所の変化、役割の終わり、そしてデジタル時代におけるおもちゃの存在意義を通じて、現代を生きる私たちの不安にも重なるテーマを考えます。
2026.07.06
創業以来、多くの環境変化を乗り越えながら成長を続けてきたSUNBIT。これまでの歩みを振り返るとともに、リーマンショックやAI時代など大きな変化の中で事業を進化させてきた歴史をご紹介。変わらない「お客様の理想を中心に」という姿勢を大切にしながら、40周年、50周年に向けて目指す未来と、これからの取り組みについてお伝えします。
2026.06.29
5月に大分県のべっぷアリーナで開催された「第27回 全九州卓球選手権大会(ラージボールの部)」に出場した体験を紹介します。混合ダブルス100~119歳クラスに出場し、結果は1勝1敗で予選敗退となりましたが、昨年の初出場時と比べて落ち着いて試合に臨めたことで、自身の成長を実感できる大会となりました。試合を通じて感じた緊張との向き合い方や、長く競技を続けるための健康管理、ラージボール卓球の魅力についてもお伝えします。