2018.12.17
先日東京で行われたイベント、「Salesforce World Tour Tokyo 2018」に参加は経営者からシステム管理者、開発者まで企業の様々なポジションの方向けのセッションがありましたが、受講した中で印象的だったのが、Salesforce社が2018/05/02に買収したMuleSoft社についてのセッションでした。
2018.12.10
先日、「年末詣」という内容のテレビ番組を見かけました。「初詣」なら、みなさんもご存知の通りですが、「年末詣」はあまり馴染みがなかったので、自分でも少し調べてみました。
2018.12.03
こんにちは、代表の中野です。AI・IoTなど、技術の進歩や世の中の変化がめまぐるしく、将来の予想が立てにくい時代と言われています。私が尊敬する方に、セブンイレブンを創業された鈴木敏文氏がいらっしゃいます。なぜなら、鈴木氏は前例がないことを次々と実現されてきた方だからです。鈴木氏は、アメリカのセブンイレブンとライセンス契約を交わし、日本に初めてコンビニエンスストアを導入しました。東京の豊洲に1号店が開業されたのは昭和49年です。
2018.11.26
先日、サンビットブログで、「SAGAものづくり夢ラボ 〜パラレルリンクロボット出展〜ついて」が公開されましたが、その舞台裏や苦労した点を現場の視点を交えてさりげなくご紹介したいと思います。
2018.11.19
皆様は、役に立つ知識というものはどういったものだと思いますか?生活上での豆知識や、仕事でつかう知識など想像できるかと思います。サンビットはエンジニア集団の会社ですので、例えばプログラミングの知識や、これからの時代を担うAIについてなどが役に立つ知識として考えやすいものかもしれません。
2018.11.12
▼ラージボール卓球とは。。。 (公財)日本卓球協会とニッタク(日本卓球:卓球用品のメーカー)のコラボレーションによって1988年にスタートした卓球初心者でも、年輩の方でも卓球が楽しめるようにという発想から始まったスポーツです。
2018.11.05
平成30年は、明治維新から150年という節目の年です。この記念すべき年、佐賀では「肥前さが幕末維新博覧会」が開催されています。肥前さが幕末維新博覧会ですが、佐賀市の市村記念体育館がメインパビリンです。「幕末維新記念館」として、鍋島閑叟はじめ佐賀七賢人について大画面シアターで紹介されています。
2018.10.29
「これって仕事でも応用できないか?」こうしたらもっと効率良く探せるんじゃないか?」と、気づく点や周囲から教わった、ネット検索のコツを紹介します。
2018.10.22
名刺管理のSmart Visca(スマートビスカ)をご紹介しています。Smart Viscaは、スマホやスキャナーで名刺を読み込むと、データがセンターに送られ、OCRを使い文字化されてデータが届きます。ここまでであれば、これまでのサービスとも代わりはありません。通常であれば、間違った内容を修正するということになりますが、Smart Viscaは違います。
2018.10.09
どうやったら自分が本来すべき仕事に時間を使うことができるのか。それは、『自分がやるべきでない仕事は誰かにやってもらう。』ということ。
2018.10.01
次世代移動通信システムである「5G」は、2020年代の実用化を目指しています。5Gのキーとなる技術は、「高速・大容量」、「低遅延」、「多接続」の3つです。
2026.09.14
昨年度優勝した相性の良い大会で、今年もA級男子ダブルスの上位進出を目指して熱戦に挑みました。予選で完敗したペアへの雪辱、前回の決勝相手との接戦を経て、結果は見事準優勝。パートナーとの連携が勝敗を左右するダブルスならではの難しさや、決勝で攻略できなかった「カットマン」への新たな闘志をつづります。
2026.09.07
会社が長く存続することは、決して当たり前ではありません。取引先の破産を知った時期に迎えた、親会社・橋口電機の創立80周年。企業寿命30年説や橋口電機が幾度もの経済危機を乗り越えてきた歴史を振り返りながら、堅実な財務基盤と変化への挑戦を両立し、SUNBITが長寿企業として歩み続けるための経営について綴ります。
2026.08.31
世界に一つだけのカップヌードルを作ってみませんか?カップを自由にデザインし、4種類のスープと12種類の具材から好きな組み合わせを選んで、自分好みの一杯を作れる「マイカップヌードルファクトリー」。本格的な包装工程まで楽しめる、大人も思わず夢中になる体験の様子をご紹介します。
2026.08.24
3歳からピアノを続けてきた娘が、コンクールで入賞できなかった悔しさをきっかけに、毎日30分の練習を決意。家族もグランドピアノを迎え入れ、その本気を支えます。努力を重ねた結果、昨年は優秀賞、今年は小学5年生ながら5・6年生の部で銅賞を受賞。楽しみながら成長し、いつしか父を追い越していった娘への誇らしい思いを綴ります。