2025.01.06
新年のご挨拶として、代表の中野が社会の大変革をもたらすとされる“80年周期説”に触れ、過去の変革と今後の展望を語ります。特に、2025年に到来する“生成AI”の時代において、人間にしかできない仕事の価値を見直し、新時代の波に乗る重要性を強調します。
2024.12.26
参加したラージボール卓球大会の報告です。予選リーグを1位通過するも、決勝トーナメントで惜敗。競技の特性や他チームの成績も紹介。健康維持にも役立つ趣味とは?
2024.12.20
Salesforceのレポート作成スナップショット機能を活用すれば、定期的な集計データの保存と分析が簡単に行えます。その設定手順を詳しく解説しました。履歴データの活用に興味がある方は、ぜひ記事をご覧ください!
2024.12.16
生成AIが学習したデータを基にする「ハルシネーション」のリスクや、業務利用時の著作権やセキュリティへの配慮が重要です。AI社会の未来にどんな可能性があるのか、考えてみませんか?
2024.12.09
生成AIを使えば、資料作成や議事録作成、ルーチンワークの自動化から創造的なタスクまで、時間を大幅に節約しつつ質を向上させます。本記事では、私が日々活用している生成AIツールの具体的な使用例を挙げながら、効果的な活用方法をお伝えします。
2024.12.06
Salesforceで過去のデータを分析したいと思いませんか?レポート作成スナップショットを使えば、商談の進捗や売上推移などを簡単に可視化できます。この記事では、この機能の概要と、具体的な活用事例を分かりやすく解説します。カスタム項目を増やすことなく、欲しいデータを履歴として残したい方におすすめです。Salesforceのレポート機能をもっと活用したいという方は、ぜひご覧ください。
2024.12.02
雑誌「致知」で読んだ東井義雄氏の教育理念「主体性を持った人間の育成」に感銘を受けました。主体性とは、自ら考え行動し責任を持つことです。ChatGPTに聞いてみても目標設定と自発的な思考を主体性の要素に挙げています。会社のスローガン「理想に向かって一歩進む」のもと、社員一人ひとりが主体的に考え、行動することが重要です。また、個人だけでなく国家も主体性が求められる時代だと感じます。
2024.11.25
フェイクニュースに踊らされないために、私たちができることは何でしょうか?この記事では、ファクトチェックの重要性と、情報リテラシーを高めるための具体的な方法を提案しています。正しい情報を見極める目を養い、より良い情報社会を築くために心がけたいですね。
2024.11.22
今回は、Salesforceのレポート機能における結合レポートとクロスオブジェクト集計項目を使った前年対比の計算方法について解説します。同じオブジェクト同士の結合レポートで異なる条件のデータを並べ、前年と今年の売上を比較できます。クロスオブジェクト集計項目を活用すれば、複数ブロック間の集計が簡単に行え、特定のケースでは便利な分析が可能です。
2024.11.20
2024年9月30日をもって、サンビットはISMS認証を更新しない方針を決定しました。環境の変化に合わせ、基本方針やマニュアルをアップデートし、情報セキュリティ委員会の活動を通じて新たな体制で取り組んでいきます。
2024.11.18
Winter '24リリースのSalesforceフロー「変換」要素を試しました。この機能でSalesforceや外部システムのデータを直感的にマッピングできます。取引先責任者数と合計金額を表示するフローの事例を通じ、変換要素の操作方法を詳しく解説しています。将来的な機能拡張にも期待が持てる内容です。
2026.07.13
『トイ・ストーリー』シリーズを、「必要とされなくなる不安」という視点から振り返ります。ウッディたちが向き合ってきた居場所の変化、役割の終わり、そしてデジタル時代におけるおもちゃの存在意義を通じて、現代を生きる私たちの不安にも重なるテーマを考えます。
2026.07.06
創業以来、多くの環境変化を乗り越えながら成長を続けてきたSUNBIT。これまでの歩みを振り返るとともに、リーマンショックやAI時代など大きな変化の中で事業を進化させてきた歴史をご紹介。変わらない「お客様の理想を中心に」という姿勢を大切にしながら、40周年、50周年に向けて目指す未来と、これからの取り組みについてお伝えします。
2026.06.29
5月に大分県のべっぷアリーナで開催された「第27回 全九州卓球選手権大会(ラージボールの部)」に出場した体験を紹介します。混合ダブルス100~119歳クラスに出場し、結果は1勝1敗で予選敗退となりましたが、昨年の初出場時と比べて落ち着いて試合に臨めたことで、自身の成長を実感できる大会となりました。試合を通じて感じた緊張との向き合い方や、長く競技を続けるための健康管理、ラージボール卓球の魅力についてもお伝えします。
2026.06.22
2026年4月から始まった自転車の青切符制度。施行当初は大きな話題となりましたが、実際の街中ではどのような変化が起きているのでしょうか。法改正によって自転車が車両であるという意識は高まった一方、一時不停止や踏切での停止など実際の運用とのギャップも感じられる状況です。交通ルールや安全運転について改めて考えてみました。