2020.04.27
話はコロナウイルス問題がこれほど大きくなっていなかった今年の2月頃に遡ります。2020年度中にマイホームを購入すべく動き出すことにしました。今回の話は、家を探す過程で不動産屋2社にお世話になり2人の営業マンに出会ったという話です。ついでに福岡の住宅事情について聞いたことをお伝えしたいと思います。
2020.04.20
オンラインでの教育等も検討されていますが、それは早々に実施ができるようにしていただくとして、さすがに学校に行けない、遊びにも行けないでは子供たちもストレスがたまることでしょう。そこに救いの手の一つを差し伸べてくれたのが Microsoft です。何をしてくれたかというと遊びながら学べるゲームの一部コンテンツを無料ダウンロード可能という処置をしてくれたのです。
2020.04.06
趣味は筋トレです。いえ、趣味というより、もはや生活習慣の一部です。そもそも私が筋トレを始めたきっかけは、若い頃に重度の椎間板ヘルニアを患い、入院したことでした。リハビリの甲斐なく手術を余儀なくされたのですが、当時の執刀医からアドバイスされたのが、「継続的に腹筋・背筋運動をして、筋肉のコルセットを作るように」でした。
2020.03.30
先日お客様先で、まとまった期間作業することになり上司に「簡単でいいから状況報告あげて」といわれた際、その間の自分の状態をデイリーで簡単に報告するツールをGoogleスプレッドシートとGoogleフォームの連携を使用して簡易的に作ってみました。
2020.03.23
先日、福岡から鹿児島まで車で一人旅に行きました。仲間と出かけると、運転、観光地検索、写真などを分担することが出来ますが、一人だとそうもいきません。今回はそんな一人旅でもより良い旅にするコツを3つ紹介します。
2020.03.19
当社では新型コロナウイルス感染拡大防止の為、3月から時差出勤、在宅ワークを推奨しておりますが、当グループでも業務の契約上問題無いメンバーから積極的に在宅ワークを取り入れる事にしました。
2020.03.16
私はエンジニアになってもうすぐ4年になるのですが、最近は新人教育を任される機会が多くなってきました。そういった中でよく考えるのが”最近の若者”とは何かです(私もまだ若者だと信じていますが...)。来年度入社予定の新卒の方々はよく「さとり世代」などと言われていますが、どういった特徴があるのか私なりの考察をご紹介したいと思います。
2020.03.09
「はなまつり」というお寺のイベントに参加する機会がありました。仏教の知識を持った外国人が日本のお寺を見ると信者が修行をしていないことに違和感を感じるでしょう。本格的な修行ができるお寺は、日本には、ほとんどありません。日本のお寺とは、どんなところなのでしょう。
2020.03.02
東京駅前に「(東京オリンピック・パラリンピックまで)あと**日**時間**分**秒」というOMEGA製電光掲示板がありました。現在、各種競技で代表選考を兼ねた選手同士の懸命の戦いが繰り広げられています。昨年のラグビーW杯しかり、スポーツは映画やドラマとはまた異なる感動を私たちに与えてくれます。もう間もなく熱い闘いの日々が始まると思うと、楽しみでしようがありません。
2020.02.25
数年ぶりの単身赴任で、今回は健康も考えてそして料理を趣味にしたいというのもあり、自炊を試みているところです。栄養面を考慮した献立、料理の段取りや片付け、掃除も含めて、家事を楽しんでいますがそんな私もビジネスマンの端くれ。家事とビジネスには共通点がいくつもあることに気が付きます…
2026.11.02
長年続いてきた商習慣や人事制度を、「当たり前」と受け入れていないでしょうか。今回は、IT業界の多重下請け構造と役職定年制度について考えます。技術者を育て、顧客に提供する価値を高めること。当社の取り組みも交えながら、中小企業が生産性向上と賃上げを両立するために、見直すべき課題をお伝えします。
2026.10.26
便利な音声入力アプリを、社内のみんなにも使ってほしい。でも、全社員分の利用料を考えると導入をためらってしまう――。そんな課題をきっかけに、AIエージェントを使って独自のアプリを作ってみました。いきなりコードを書かせず、まずは課題と設計を整理することからスタート。実装やテスト、不具合の修正を経て、1日である程度使える形になるまでの進め方を紹介します。「作るか、買うか」を考えるヒントになる開発体験記です。
2026.10.19
南極へ向かう船の中は、どうなっているのでしょうか?14年ぶりに門司港へ寄港した南極観測船「しらせ」の一般公開に行ってきました。間近で見る全長138mの船体の迫力や、甲板・艦橋などの見学を通して、遠い南極での活動がぐっと身近に。街では南極の氷や石の展示、しらせのレシピを使ったカレーも楽しめるなど、寄港を歓迎する催しが行われました。見学で印象に残ったことや、周辺イベントの様子をご紹介します。
2026.10.13
子どもの頃に親しんだ『大どろぼうホッツェンプロッツ』を、小学2年生の子どもに読み聞かせて再発見した物語の魅力。魔法使いと少年の愉快なやりとり、おいしそうな食べ物、ハラハラさせる描写など、三部作それぞれの味わいを紹介します。懐かしい『セロ弾きのゴーシュ』との再会にも触れながら、親子で一緒に笑い、本のおもしろさを分かち合える今の時間を大切にしたいですね。