2019.09.17
こんにちは。サービス&ソリューショングループ 吉岡です。
2018年8月にラージボール卓球を始めて、3回目の公式戦です。
当日の大会の様子です。
大会 : 第23回 A・B・C級別シングルス
会場 : 佐賀市立体育館
主催 : 佐賀県ラージボール卓球連盟
参加者
(男性)A級:22名/B級:39名/C級:30名/全: 91名参加
(女性)A級:15名/B級:37名/C級:51名/全:103名参加
男女別で各クラス「Aグループ、Bグループ・・・」と1グループ3名~4名に分けて予選リーグを行います。
今大会は全試合「個人戦シングルス」の大会です。シングルス戦は2人1組で試合をするダブルス戦とは違い、
その日の自分の調子がそのまま試合結果に直結しますし、そこが試合の楽しい部分でもあります。
ダブルス戦はパートナーとのその日の相性が勝敗を分ける部分がありますが、
同じパートナーでもお互いの調子で良かったり、悪かったり、そこはそれでダブルスの面白いところでもあります。
試合の勝敗は、3ゲーム制で1ゲーム11点先取(デュースは2点差がつくまで)、
先に2ゲーム取った方が勝利です。サーブは2本ごとに交代します。
私は「Fグループ」に入り予選リーグ 3勝0敗で1位で決勝リーグ進出!
さあ、いよいよ決勝トーナメントです!!
もちろん途中経過などお見せできないのですが、、、
なんと!なんと!B級の決勝トーナメントで「優勝」しました!!!(人生初の個人戦の優勝です)
決勝戦は前回出場した大会で1-2で敗退した兼武さん(実は2つ上の先輩で他校ですが高校時代3年生、私が1年生として 卓球に没頭していた人でした)へのリベンジができて、それも喜べるものとなりました、 同じ時代に卓球をしていた人と50歳を超えて、また試合ができる嬉しさもあり、 高校時代のあの懐かしい「スポ根アニメ」のような日々を思い出しました。
最後に。。
2018年9月から三日月卓球クラブの一員となり、練習に行ける日はクラブの方々が練習の相手をしてもらい、 練習のなかでのミスや戦術、大会前は暗示まで掛けてもらうなど、クラブの皆さんと共に楽しく卓球ができているからだと思っています。
これからも怪我には十分注意し、次の大会からはA級として更に頑張って、楽しく卓球を続けて行きたいと思います。
2026.04.27
水木しげるさんの戦記や関連著作を5冊読み比べながら、それぞれの本の魅力と心に残った点を紹介します。戦争の過酷さや生き残ったことの重みが描かれる一方で、文章や絵の力によって不思議と「もっと知りたい」と思わされる読書体験が綴られています。戦後90年に向けて、戦争を知らない世代が何を受け取り、どうつないでいくかを考えるきっかけになる内容です。
2026.04.24
Salesforceの動的ゲージグラフにおいて、数式を用いた目標値の設定方法を解説します。年間目標から月次目標を算出する基本的な使い方に加え、役職や勤続年数に応じて目標値を変動させる方法を紹介。IF関数や日付項目を活用することで、複数条件に基づいた柔軟な目標設定が可能になります。さらに、カスタムオブジェクトやフローを組み合わせることで、より高度な管理にも対応できる点についても触れています。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。