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2022.08.01 
新駅誕生!いま熱い「雑餉隈」の住み心地について
2022.07.25 
博多にはないぞ!「めんたいパーク」
2022.07.22 
Salesforce のメールの設定 〜迷惑メールと判定されないメールを送信しよう〜
2022.07.19 
出欠管理アプリを利用してサークルの出欠確認をしよう
2022.07.11 
新米ライダーの中国地方一人旅
2022.07.07 
Salesforce の標準機能⑨ 〜複数のユーザをカレンダービューに一括登録しよう〜
2022.07.04 
革のコートがトートバッグに再生しました
2022.06.28 
Salesforce のアンケート機能のご紹介(補足) ~最新の Salesforce のアンケート機能の変更点~
2022.06.27 
【ラズパイPico】やってみよう電子工作【550円!!】
2022.06.22 
Salesforce の標準機能⑧ 〜マルチ画面(2分割画面)でレコードの更新を効率化しよう〜
2022.06.20 
在宅勤務に最適なヘッドセットの条件
2022.06.13 
座禅 ~無目的な時間~
2022.06.06 
梅雨のウツウツは暗闇バイクで吹っ飛ばせ!
2022.06.03 
Salesforce の標準機能⑦ 〜マウスドラッグだけでレコードを更新しよう〜
2022.05.30 
社員の育成に必要なこと
2022.05.23 
朝から山登り
2022.05.20 
Salesforce の標準機能⑥ 〜リストビューでレコードを一括更新してみよう〜
2022.05.16 
Optimizer(オプティマイザ)で、Salesforce の健康診断
2022.05.09 
蜂蜜は健康食品と言えるのか?
2022.05.06 
Salesforce の標準機能⑤ 〜活動レポートのメール自動配信時の注意点〜
2022.05.02 
新緑の候、自家製梅酒の季節です
2022.04.25 
ラージボール卓球 ~2022年度スタート~
2022.04.22 
Salesforce の標準機能④ 〜対応者未定のタスク(ToDo)はキューに割り当てよう〜
2022.04.18 
本の分類コードで自己分析を楽しみませんか?
2022.04.11 
腱鞘炎 再び
2022.04.06 
Salesforce のチュートリアル 〜 Salesforce をはじめよう〜
2022.04.04 
苦手なスピーチに向き合った淡く切ない日々について
2022.03.28 
70歳母のスマホデビューをサポートしてみた
2022.03.22 
最新!Excelの関数「LAMBDA」を追え!!
2022.03.16 
Salesforce の代理管理者の機能 〜ユーザ登録やパスワードリセットをチームリーダーに委任しよう〜

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最近のエントリー

日本の生産性を阻む「当たり前」を見直す

2026.11.02

長年続いてきた商習慣や人事制度を、「当たり前」と受け入れていないでしょうか。今回は、IT業界の多重下請け構造と役職定年制度について考えます。技術者を育て、顧客に提供する価値を高めること。当社の取り組みも交えながら、中小企業が生産性向上と賃上げを両立するために、見直すべき課題をお伝えします。

独自の音声入力アプリを作成してみた

2026.10.26

便利な音声入力アプリを、社内のみんなにも使ってほしい。でも、全社員分の利用料を考えると導入をためらってしまう――。そんな課題をきっかけに、AIエージェントを使って独自のアプリを作ってみました。いきなりコードを書かせず、まずは課題と設計を整理することからスタート。実装やテスト、不具合の修正を経て、1日である程度使える形になるまでの進め方を紹介します。「作るか、買うか」を考えるヒントになる開発体験記です。

門司港で南極観測船「しらせ」を見学してきました

2026.10.19

南極へ向かう船の中は、どうなっているのでしょうか?14年ぶりに門司港へ寄港した南極観測船「しらせ」の一般公開に行ってきました。間近で見る全長138mの船体の迫力や、甲板・艦橋などの見学を通して、遠い南極での活動がぐっと身近に。街では南極の氷や石の展示、しらせのレシピを使ったカレーも楽しめるなど、寄港を歓迎する催しが行われました。見学で印象に残ったことや、周辺イベントの様子をご紹介します。

子どもも大笑い、懐かしい物語 プロイスラー作『大どろぼうホッツェンプロッツ』を読み返して

2026.10.13

子どもの頃に親しんだ『大どろぼうホッツェンプロッツ』を、小学2年生の子どもに読み聞かせて再発見した物語の魅力。魔法使いと少年の愉快なやりとり、おいしそうな食べ物、ハラハラさせる描写など、三部作それぞれの味わいを紹介します。懐かしい『セロ弾きのゴーシュ』との再会にも触れながら、親子で一緒に笑い、本のおもしろさを分かち合える今の時間を大切にしたいですね。

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