Blog

BLOG

アーカイブ

2024.05.10 
Salesforce のレポートの機能 〜レポートで半期の集計をやってみよう(後編)〜
2024.05.07 
相次ぐ高齢者運転事故の対策案について
2024.04.30 
ラージボール卓球 ~2024年度スタート~
2024.04.22 
30年ぶりの新潟へ(親の実家へ)
2024.04.19 
Salesforce のレポートの機能 〜レポートで半期の集計をやってみよう(前編)〜
2024.04.15 
AI機能搭載エディタ、Salesforceの開発は可能?
2024.04.08 
情報収集の大切さ
2024.04.04 
Salesforce のシステム管理者の設定 〜子取引先の作成ボタンを使ってみよう〜
2024.04.01 
投資初心者の手引き「インベスターZ」について
2024.03.25 
四十肩になったので色々試してみた
2024.03.22 
ランサムウェアは健在である
2024.03.18 
“ちいかわ”の存在
2024.03.15 
Salesforce のシステム管理者の設定 〜親取引先の参照と関連レコードの更新〜
2024.03.11 
「断捨離」しました
2024.03.07 
Salesforce のシステム管理者の設定 〜親取引先を使ってみよう〜
2024.03.04 
働き手に支持されるこれからの会社のありかたについて
2024.02.26 
【進化】テレワーク・デスクツアー【深化】
2024.02.22 
食品業界におけるロボット導入の新次元 ~繊細な不定形ワークの高速ピックアンドプレース~
2024.02.19 
行列ができる店の秘密
2024.02.16 
Salesforce のシステム管理者の設定 〜ビジネスプロセスを設定してみよう(後編)〜
2024.02.13 
ストレス社会を上手に生きよう
2024.02.08 
【製造業向け産業ロボット導入事例】自動生産システムの成功例
2024.02.05 
実家じまいについて_目指せ「PERFECT DAYS」!
2024.02.02 
Salesforce のシステム管理者の設定 〜ビジネスプロセスを設定してみよう(前編)〜
2024.01.29 
神社の伐採 その後
2024.01.22 
シングルへの道 〜競技ゴルフ始めました!~
2024.01.17 
長期休暇前後に実施しているセキュリティに関する取り組み
2024.01.15 
備えと心構え
2024.01.12 
Salesforce のシステム管理者の設定 〜レコードのタブへの分割表示をやってみよう〜
2024.01.09 
波乱の念頭に思う -常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で-

カレンダー

«5月»
     1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       

最近のエントリー

水木しげるさんの戦記を読む|戦後90年に向けて

2026.04.27

水木しげるさんの戦記や関連著作を5冊読み比べながら、それぞれの本の魅力と心に残った点を紹介します。戦争の過酷さや生き残ったことの重みが描かれる一方で、文章や絵の力によって不思議と「もっと知りたい」と思わされる読書体験が綴られています。戦後90年に向けて、戦争を知らない世代が何を受け取り、どうつないでいくかを考えるきっかけになる内容です。

Salesforce のダッシュボードの機能 〜動的ゲージグラフの数式を使った目標値〜

2026.04.24

Salesforceの動的ゲージグラフにおいて、数式を用いた目標値の設定方法を解説します。年間目標から月次目標を算出する基本的な使い方に加え、役職や勤続年数に応じて目標値を変動させる方法を紹介。IF関数や日付項目を活用することで、複数条件に基づいた柔軟な目標設定が可能になります。さらに、カスタムオブジェクトやフローを組み合わせることで、より高度な管理にも対応できる点についても触れています。

春のアレルギーに負けないためのシンプル習慣

2026.04.20

春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。

ラージボール卓球 ~2025年度ラージボール卓球選手権大会(年齢別シングルス)

2026.04.13

2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。

アーカイブ

ブログ内検索

  1. TOP
  2. BLOG