2023.04.03
自然言語処理技術を用いた対話型人工知能であるChatGPTは、多様な分野の業務の効率化が期待されています。人間の指示に従ってコンテンツを生成することができるChatGPTは、一般ユーザーが体感できるAIとして急速に普及し、公開からわずか2ヶ月半で1億2300万人のユーザー数を獲得したと推定されています。こうしたソフト面での解決領域が増える程、ハード面での生産現場の省力化事業の価値が相対的に高まることにもなるのではないでしょうか。
2023.03.27
最近、つみたてNISAやiDeCo、企業型DC制度などで個人がリスクを取って資産運用することがトレンドになっています。私が20代の頃には銀行預金金利も低くなりつつあったので、保険商品が資産を増やす手段として選ばれていました。10年以上前の保険商品は当時の情勢や利率で設定されていて好条件のものが多いため、見直しの対象にならないのが実感としてあります。
2023.03.23
Salesforceのクイックテキストとマクロを使用することで、メールの送信が便利になります。クイックテキストは定形テキストを簡単に挿入することができ、メールテンプレートを作る必要がありません。一方、マクロは複数のアクションを一括登録する機能で、商談成立の場合やよくあるお問い合わせの回答など、複数のメールテンプレートの送付に利用することができます。マクロは、フローとは違って限定的な操作を簡略化するのに活躍します。
2023.03.20
佐賀空港を起点に、有明海横断コースと有明海一周コースをご紹介。有明海横断コースは国道444号線から鹿島市内を経由し、諫早市内に入り諫早湾干拓堤防道路を渡ります。長洲港からカーフェリーに乗り、荒尾方面に向かい、大牟田、みやま、柳川、大川を経由して佐賀に戻ります。有明海一周コースは有明海横断コースから島原半島を目指し、口之津港から島鉄フェリーを使い熊本県天草市の鬼池港へ渡ります。イルカウォッチングもできます。天草市街地を目指し、その後は天草の海岸線をのんびりと熊本方面を目指します。
2023.03.13
著者は、自身が使う卓球ラケットについて紹介し、佐賀県で開催された2022年度ラージボール卓球選手権大会に参加したことを報告している。大会は年齢別に6つのクラスに分けられ、無観客で行われた。著者自身の成績は残念な結果に終わったが、80歳以上の参加者も少なくなく、改めて20年以上は健康である限り楽しみながらプレーできる可能性があるスポーツだと思えてきたと述べている。
2023.03.09
メーラーで受信したメールをリード・取引先責任者のメールアドレスをもとに、自動的に同期し、活動タイムラインに表示できます。これによって自分の活動履歴を Salesforce に手動で追加する必要がなくなり、より正確で洞察力のあるレポートを作成することができ、時間と手間を節約することができます。必要要件、システム管理者とユーザの設定それぞれを解説しておりますので動画を参考に設定を行ってください。
2023.03.06
今回の社長ブログは、代表の中野が、カジュアルイタリアンレストラン「サイゼリヤ」が好きな理由を3つ紹介しています。 1つ目は驚異的なコスパ、2つ目は豊富な調味料、3つ目は優れたオペレーションです。アラカルトスタイルでメニューをコーディネートできるため、1000円前後で収まることもあるそうです。また、創業者である正垣泰彦氏の経歴にも触れられています。
2023.02.27
我が家では You Tube が密かなブームとなっています。家内は最初、リタイヤしたヨーロッパの老夫婦の日常を写した You Tube にハマり、いつもリビングのTVでは、老夫婦の生活が流れているのが我が家の日常となり、それが今では「犬」、「猫」の動画を見て楽しんでいます。それに触発されたわけではないのですが、私も今では、空いた時間には You Tube で楽しんでいます。
2023.02.20
ある朝、腰の痛みで目が覚めるなんてことがありました。改めてマットレスを触ってみると、お尻が当たるところを中心に人型の凹みがクッキリ。ずっと同じ姿勢では血流も悪くなりますし、猫背にこの寝相は最悪な相性だそうです。短時間しか眠れないほど痛くなってきたので、ならば仕方ない、とマットレスを買い替えることに。
2023.02.17
SalesforceとSlackの連携機能シリーズの最終編です。フローにSlackのアクションを組み込んでみましょう。Slackの「Salesforce」アプリや「Sales Cloud for Slack」アプリのフローの設定方法を見てみます。Slack連携したフローの使用例も紹介しています。これからSlackとの統合はまだまだ続きますので、今後の参考にしてみてください。
2023.02.13
問題解決やマーケティングの施策を考える際、2つの出来事の間に相関関係しかないにも関わらず、私たちはよく「これこれのせいであれこれが起きた」と因果があるように語るときがあります。データの裏側に潜む第三、第四の要素を無視してしまうことで、因果と相関を勘違いしてしまうことはありませんか?本書では、このような間違いを起こさないために実地実験を行うことが重要であると説いています。
2023.02.06
脳トレで有名な川島隆太さんと「声に出したい日本語」著者である齋藤孝氏の共著に「素読のすすめ」があります。この本によると、本を黙って読む黙読と、声を出して読む素読では脳の働きに違いがあるそうです。川島氏はこれまで、素読が脳の機能を高めるという実証データを数多く取ってこられてきました。その中で、素読を速く読むことで、頭の回転速度が上がることも判明したそうです。
2026.07.13
『トイ・ストーリー』シリーズを、「必要とされなくなる不安」という視点から振り返ります。ウッディたちが向き合ってきた居場所の変化、役割の終わり、そしてデジタル時代におけるおもちゃの存在意義を通じて、現代を生きる私たちの不安にも重なるテーマを考えます。
2026.07.06
創業以来、多くの環境変化を乗り越えながら成長を続けてきたSUNBIT。これまでの歩みを振り返るとともに、リーマンショックやAI時代など大きな変化の中で事業を進化させてきた歴史をご紹介。変わらない「お客様の理想を中心に」という姿勢を大切にしながら、40周年、50周年に向けて目指す未来と、これからの取り組みについてお伝えします。
2026.06.29
5月に大分県のべっぷアリーナで開催された「第27回 全九州卓球選手権大会(ラージボールの部)」に出場した体験を紹介します。混合ダブルス100~119歳クラスに出場し、結果は1勝1敗で予選敗退となりましたが、昨年の初出場時と比べて落ち着いて試合に臨めたことで、自身の成長を実感できる大会となりました。試合を通じて感じた緊張との向き合い方や、長く競技を続けるための健康管理、ラージボール卓球の魅力についてもお伝えします。
2026.06.22
2026年4月から始まった自転車の青切符制度。施行当初は大きな話題となりましたが、実際の街中ではどのような変化が起きているのでしょうか。法改正によって自転車が車両であるという意識は高まった一方、一時不停止や踏切での停止など実際の運用とのギャップも感じられる状況です。交通ルールや安全運転について改めて考えてみました。