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2019.03.18

SUNBIT社内e-Sports大会について

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こんにちは!
デシタルエンジニアリンググループの森田です。

今回は私が所属しているデシタルエンジニアリンググループのメンバーで開催している、
e-Sports大会をご紹介します。

これまで2度開催しましたが、今回はその第2回大会の模様をご紹介します。

大会を企画したメンバーの家に、みんなが自分のゲーム機やコントローラを持ち寄って開催されました。

会場であるメンバー自宅の部屋に入ると、ディスプレイの前にゲームを邪魔するかのように
なにやら大きな箱が置いてあります。

何でこんな所に・・・、と思いながらも開幕を待ちます。

2019.03.11

効率を上げるヒントは非日常にもある

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こんにちは。
サービス&ソリューショングループの松末です。

先日、うちの子が弱視の治療のために眼鏡を装着することになりました。

弱視と言いましても、日常生活に支障をきたすほど視力が低い状態を指す場合と、
何らかの原因で視力がうまく発達しておらず、治療を必要とする状態のことを指す場合があります。

うちの子は後者のほうで、遠視の影響で左右の視力が極端に差がある状態のようです。

2019.03.04

自動車業界の大変革、「CASE(ケース)」について

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代表の中野です。

最近、メディアで自動車業界に関する「CASE(ケース)」という言葉をよく目にします。
業界になじみの薄い方ですと、
「事例」という意味や、モノを入れる箱のようなものと勘違いされるかもしれません。

自動車業界でいうCASEとは、

  • Connected(コネクティッド)
  • Autonomous(自動運転)
  • Shared & Services(カーシェアリングとサービス)
  • Electric(電気自動車)

の頭文字をとった造語です。

このCASEという言葉は、2016年のパリモーターショーにおいて、ダイムラーが発表した中長期戦略の中で用いたのが始まりです。

日本をはじめ、いうまでもなく自動車産業は欧米主要国にとっても経済を支える重要な基幹産業です。

その自動車産業は、いま大きな変革期にあります。

その象徴がCASEです。

この4つのキーワードで特に注目すべきは、、、

2019.02.25

熱力学第二法則を知っていますか?

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みなさま、こんにちは。
サービス&ソリューショングループ営業の本多です。

今回、何やら小難しいテーマですが、
私の頭で理解しているレベルですので大したことは言っていないと思います。

また、私の独自の解釈を含んでいますので学術的には間違った表現や
認識をしている可能性があります。

とりとめのない話ですが、お気軽に読んでいただければ幸いです。

タイトルにある、熱力学第二法則とは、物理学の一分野である熱力学における、
「エネルギーの移動の方向とエネルギーの質に関する法則」(Wikipediaから)となっています。

説明すると、
「ほっておくと熱いお茶はさめるが、その逆はないという経験則」であり、
「この考えをつきつめると、宇宙はしまいには冷めきって、
星も時間もない『熱的死』をむかえる事になる」

ということです。

エントロピー(煩雑さ)増大の法則とも言われます。

2019.02.18

腰痛に効果的な簡単柔軟トレーニングとは!

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こんにちは
サービス&ソリューショングループ 吉岡です。

今回は腰痛に効果的な、柔軟トレーニングをご紹介します。


お恥ずかしい事ですが、昨年末から1月中旬ぐらいまで、
何かと体調が悪い状態が続いていました。

年末年始休暇は、風邪による発熱で1週間以上寝込んでしまい、
年明けも体調が悪い状態が続いていました。

休んでいる間は横になっている訳ですが、その結果、腰痛まで起こしてしまいました。

あまりの痛さに病院で「MRI」を撮ったら、何と「脊柱管狭窄症」という診断でした。

2019.02.12

仕事のパフォーマンスを上げる脳の使い方

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デジタルエンジニアリンググループの宮﨑です。

前回、『やる気が出る仕組み、「ルーティン化」について』というタイトルで
中野の記事がありましたが、これに関連した記事を書こうと思います。
昨今の日本のテーマである、「働き方改革」にも関係する内容にもなると思います。

仕事のパフォーマンスを上げるには、心と体が疲れていない状態でないといけません。

ルーティン化というのは仕事に取り掛かる前の準備ということを考えると非常に有効な手段です。
しかし、そもそも体が疲れている状態であれば、いくらルーティン化したとしても
その効果は半減どころではないと思います。

そこで、いかに疲れない状態を維持するかということが大事なテーマになるんですが、
今回は脳を疲れさせないという観点で考えていきます。

2019.02.04

やる気が出る仕組み、「ルーティン化」について

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こんにちは、代表の中野です。

個人の生産性を向上させるためには、効率の良いテクニックや業務スキルの習得は当然です。
しかし、そもそも個人の「やる気」が出ないことには生産性は上がりません。

米ギャラップ社の従業員のエンゲージメント調査では、日本企業における「熱意あふれる社員」の割合は6%。
米国の32%と比べ極端に低く、139ヶ国中132位です。
豊かで成熟した日本社会では、がむしゃらに働いても収入が2倍、3倍に増えることはそうあることではありません。
やる気を出しても出さなくても未来は大して変わらない、と思われても仕方ない一面もあります。

社員のモチベーションをあげる取り組みについて、企業や組織でも効果的な施策はいろいろあるでしょう。
しかし個人でもやる気が出る仕組みがあることを、とある新聞記事でみかけました。
個人でもやる気が出る方法。

それはルーティン化です。

2019.01.28

図書館活用法について

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こんにちは。
経営企画室の「大 谷 地」です。

「ん、なんだこの人の名は? 何と読むんだ??」
と思った方は、
「お・お・た・に・ち?」
「お・お・・・・?」
場合によっては
姓が「お・お・た・に」
名が「ち?」
と思った方もいらっしゃるかもしれません。

正解は後ほど。。。

私は、小学生から本を読むことが好きで、現在もよく読みます。

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