2019.06.24
働き方改革に対する取り組みとして、勤務時間をフリーにする会社も話題になったりしていますが、それにはどんな狙いがあるのでしょうか。先日、所属グループの定例会(月1回)のフリートークの時間で、会社の就業時間について少し話し合ってみました。
2019.06.17
仕事のパフォーマンスを上げる、つまり生産性を上げることが付加価値ではなく、当たり前になってきました。しかし、仕事をしていると、大小様々な問題が毎日我々には降り掛かってきます。そういった日々の問題には複雑なものもあります。問題が複雑になると解決するのが面倒になり、2、3日放っておいてもいいかな、と思うこともしばしばです。しかしその結果、取り返しのつかない事になっていた。ということも珍らしくはないと思います。
2019.06.10
2019年になり、働き方改革関連法が施行されて、色々なところで「業務効率化」という言葉を目にする機会が多くなりました。そのためのITを使った手段として2017年頃から「RPA(Robotic Process Automation)」というロボットによる業務代行・自動化のためのソフトウェアが色々と登場しました。遅ればせながら私も少し体験してみたので、その導入手順等をご紹介致します。
2019.06.03
こんにちは、代表の中野です。弊社では、SalesforceというSFA(営業支援)、CRM(顧客管理)製品を販売しています。今回は、このSFA・CRM販売をはじめたきっかけと、その特性、効果についてご紹介します。
2019.05.27
今年のGWは「即位の日」と重なり、10連休を取られた方が多かったのではないかと思いますが、みなさん、いかが過ごされましたか?私は、10連休のうち3日間を使って、四国・中国方面を旅行してきました。今年は例年と比べ、どこも込み合っていて、ホテル等の予約も取れにくかったように思います。さて、今回は、この旅行について書きたいと思います。
2019.05.20
昨今、Pythonという言葉を目にする機会が増えたのではないかと思っています。その理由はやはり簡単に書けて馴染みやすい言語であることはもちろん、AIやIoTの基盤としてライブラリが充実しているからではないでしょうか。私が所属するサービス&ソリューショングループでは、Pythonによる開発をメインに行っていますが、社内外から高い生産性を求められています…ということで、AI・IoTに欠かせないライブラリの一つであるPandasをご紹介したいと思います。
2019.05.13
元号が令和となりました。西鉄バスも車両前方に国旗が掲げられ、世の中全体がお祭りムードです。昭和から平成に変わった時の自粛ムードを思い出すと隔世の感があります。生前退位について上皇もずいぶんお悩みになられたことと推察されますが、個人的感想としてはご英断であったように思います。
2019.04.29
こんにちは。サービス&ソリューショングループ 吉岡です。健康のために運動しようと始めた卓球ですが、はまってしまい、2019年度から正式に「佐賀県卓球協会」に登録して公式戦に参加できるようになりました。
2019.04.15
つい先日、『何者』(なにもの)という日本映画を見ました。自宅でちょっと暇な時間にさくっと見れるものをと思い、時間が2時間以内の映画をアマゾンプライムビデオから何気なくチョイスしただけだったのですが、これが個人的に大変心に刺さりました。まずは映画「何者」のあらすじからご紹介。
2019.04.08
こんにちは。ロボティクス&メカトロニクスグループのグループマネージャー山野です。新元号も「令和」と発表された今日このごろですが、あとわずかの期間である「平成」について個人的に思い出深いものだけを振り返ってみようと思います。
2019.04.01
代表の中野です。今回は、「産業用ロボットシステムインテグレーター」(SIer)という事業を始めたきっかけと、ロボット導入に関して大事なポイントについてご紹介します。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。
2026.04.06
未来屋書店の特別企画「作家100」を通じて、読書の本質について考察しました。100人の作家による直筆の言葉からは、本が持つ力や価値が多角的に浮かび上がります。本を読むことの意味をあらためて考えたくなる内容です。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。