2024.05.22
今回は、リモートワークにおけるセキュリティ対策について書いています。サンビットでは2020年4月からリモートワークを導入し、現在では従業員の80%以上が実施しています。セキュリティ事故防止のため、年度ごとのリモートワーク申請と上長の承認フローを設けており、9項目の遵守を推奨することで、セキュリティ意識を高め、リスクを低減する取り組みを行っています。
2024.05.20
新生活に伴いPCやスマートフォン選びについて多くの相談を受けます。専門知識がない場合でも、予算、目的、性能の三点を押さえることで自分に合ったデバイスを選べます。目的を明確にし、必要なスペックを調べ、環境に合った性能を考慮し、現在の不満点を整理することが重要です。
2024.05.17
この記事では、売上合計や小計などの集計方法について詳細に解説しており、レポートの視認性と使いやすさが向上する方法を学べます。特に、グループ化による小計表示や、平均値、最大値などの多様な集計方法が紹介されており、ビジネスデータの分析がより効果的に行えます。さらに、サマリータイプやマトリックスタイプのグループ化機能、ダッシュボードでの集計表示についても触れており、Salesforceを活用したデータ管理に役立つ情報が満載です。ぜひ、この記事を参考にして、効率的なデータ分析を実現してください。
2024.05.13
クリストファー・ノーラン監督映画「オッペンハイマー」を観にいきました。物理学者たちの競争心やオッペンハイマーの苦悩など、人間ドラマが主題でしたが、どうしても被爆国の一員としての目で観てしまうので、公開延期は納得のいくものだと感じました。
2024.05.10
半期の集計方法に焦点を当てたレポート機能を紹介します。行レベルの数式を使って、半期ごとのデータ集計を行う方法を動画も交えて詳しく解説しています。前編記事も合わせてご覧ください。
2024.05.07
交差点で高齢者ドライバーの予想外の運転に遭遇し、その瞬間に高齢者運転事故の深刻さを実感しました。改めて高齢者ドライバーに対する運転制限や安全対策の必要性を強く感じます。
2024.04.30
2024年の新たな「ラージボール卓球ライフ」が始まりました。2024年は国民スポーツ大会が佐賀県で開催され、ラージボール大会の日程調整が難しい中、4月に福岡市と佐賀県で2つの大会に参加し、ダブルスやシングルスで挑戦しました。苦戦から始まりましたが今年も怪我なく楽しみながら体力づくりを行う決意を新たにしました。
2024.04.19
Salesforceのレポート機能を紹介します。レポートは、Salesforceのレコードを可視化し、集計する機能です。日付で範囲を絞ることができ、さまざまな集計単位が選択可能です。行レベルの数式を使用して半期の集計を行う方法も解説します。行レベルの数式はレポート上で簡単な計算を可能にし、様々な関数が利用できます。制限や注意点も解説しました。次回は、実際の上半期と下半期の集計方法を詳しく説明します。
2024.04.15
CursorはVS CodeにAI駆動開発を導入し、Salesforce開発も可能か検証します。インストールやAI機能の使用方法を解説し、LWCコンポーネントの作成例も示します。ただし、完全な結果が得られるわけではなく、AIとの協力が必要です。
2024.04.08
高齢の大叔母が病院の都合で個室に入院し、個室代を支払う羽目に。しかし、厚労省の通達によれば、病院都合で個室に入室せざるを得ない場合は個室代不要。医療機関は治療に注力し、費用には意識が及ばず、早い段階での相談を呼びかける一方、疑問には明確な回答が得られず。同様のトラブルを未然に防ぐため情報収集が重要だと感じました。
2024.04.04
「子取引先の作成」ボタンの設定方法について解説しています。親取引先に関連付けた状態で子取引先を作成する方法や、アクションボタンの作成手順、配置方法がわかりやすく説明します。さまざまなシーンで活用できるこの機能を、システム管理者の方々はぜひ参考にしてみてください。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。
2026.04.06
未来屋書店の特別企画「作家100」を通じて、読書の本質について考察しました。100人の作家による直筆の言葉からは、本が持つ力や価値が多角的に浮かび上がります。本を読むことの意味をあらためて考えたくなる内容です。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。