2017.09.11
今回のテーマは目標管理です。会社には売上目標がありますが、皆さんは目標達成のために、どのような管理をしていますか?同じ目標でも、経営層、管理職、営業で見る視点は変わってきます。
2017.08.31
福岡本社が移転して、はや4ヶ月が経過しました。せっかく事務所も新しくなりましたので、これを機に社内イベントを企画しました。その名も、「SUNBIT プレミアム フライデーナイト」。
2017.08.18
スマートフォンが普及して知らず知らずのうちに自然に使っているクラウドサービス。今回は企業への導入でもオススメできるクラウドサービスについてご紹介いたします。
2017.07.14
今回はSalesforce のデータをExcel 上で更新できるアプリ「VyNDEX」を紹介します。Excel 上で「Salesforce データの登録、読み込み、修正、削除」を手間なく行えます。
2017.05.17
弊社が取り扱っているSalesforceは年3回バージョンアップを行い、その度に多くの新機能が追加されます。現行バージョンは、Spring17という名称で提供されております。(Salesforceのバージョン名は、リリースした季節名=Spring/Summer/Winterの後に西暦の下二桁が付加され命名されます。何故Fallが無いのか気になりますが。)次のリリースは、Spring17の次なので、Summer17というバージョン名になります。
2017.05.16
サンビットでは、クールビズに対応しております。毎年、クールビズが近づくと、紳士服売り場ではクールビズ商戦を期待し、新商品を発表し、今年のトレンドとなる製品を展示してます。また男性向けファッション雑誌でも、多く取り上げられています。ちなみに、今年のトレンドはといいますと・・・
2017.04.24
このたび、入居ビルの老朽化に伴い本社社屋を移転することとなりました。福岡市内、とりわけ博多近辺は空前のオフィス不足です。昨年夏場から始めた事務所探しは困難をきわめましたが、おかげさまでとても景観が良いオフィスに入居することができました。
2017.04.19
新オフィスでは、内装工事が行われておりましたが、本原稿を執筆している4/18現在、ほぼ完成しており、あとは引っ越しを待つのみです。右の写真はエントランスの様子です。このような感じで、木目デザインが中心のオフィスになります。
2017.04.11
去る2017年4月7日(金)に、アゴーラ福岡山の上ホテルにおいて、弊社第27期経営方針発表会を開催致しました。来賓の皆様を迎え、弊社役員を筆頭に全社員が出席し、今年度(第27期)の経営方針について、弊社代表取締役社長の中野より発表されました。
2017.04.10
SFA(Sales Force Automation=営業支援システム)の導入成功の秘訣として、これまで3回に渡ってご説明して来ましたが、今回が最終回です。最後のお話として、構築完了後の運用開始から定着化におけるポイントを説明します。
2017.04.07
これまでは、SFA(Sales Force Automation=営業支援システム)を導入成功の秘訣として、7つの項目を上げて参りました。今回は、導入を依頼する時から導入中に留意しておく事について、ご案内致します。
2026.07.13
『トイ・ストーリー』シリーズを、「必要とされなくなる不安」という視点から振り返ります。ウッディたちが向き合ってきた居場所の変化、役割の終わり、そしてデジタル時代におけるおもちゃの存在意義を通じて、現代を生きる私たちの不安にも重なるテーマを考えます。
2026.07.06
創業以来、多くの環境変化を乗り越えながら成長を続けてきたSUNBIT。これまでの歩みを振り返るとともに、リーマンショックやAI時代など大きな変化の中で事業を進化させてきた歴史をご紹介。変わらない「お客様の理想を中心に」という姿勢を大切にしながら、40周年、50周年に向けて目指す未来と、これからの取り組みについてお伝えします。
2026.06.29
5月に大分県のべっぷアリーナで開催された「第27回 全九州卓球選手権大会(ラージボールの部)」に出場した体験を紹介します。混合ダブルス100~119歳クラスに出場し、結果は1勝1敗で予選敗退となりましたが、昨年の初出場時と比べて落ち着いて試合に臨めたことで、自身の成長を実感できる大会となりました。試合を通じて感じた緊張との向き合い方や、長く競技を続けるための健康管理、ラージボール卓球の魅力についてもお伝えします。
2026.06.22
2026年4月から始まった自転車の青切符制度。施行当初は大きな話題となりましたが、実際の街中ではどのような変化が起きているのでしょうか。法改正によって自転車が車両であるという意識は高まった一方、一時不停止や踏切での停止など実際の運用とのギャップも感じられる状況です。交通ルールや安全運転について改めて考えてみました。