2017.10.05
去る10月2日(月)、弊社の内定者懇談会を開催いたしました。選考会から少し間が空いた学生さんもいらっしゃいましたが、久しぶりにみなさんと元気な顔でお会いできて嬉しい限りです。まず、内定者の皆さんに対して私からの挨拶です。
2017.09.19
今回は「探索的分析」をスピーディー且つ簡単な操作で実現できる手段として Einstein Analytics をご紹介します。Einstein Analytics は、 Salesforce.com社が提供している、AI(人工知能)を搭載した高度なアナリティクスサービスです。例えば以下は、Einstein Analytics を利用して社内の商談情報を完了予定日の年月別で金額を集計したものです。
2017.09.11
今回のテーマは目標管理です。会社には売上目標がありますが、皆さんは目標達成のために、どのような管理をしていますか?同じ目標でも、経営層、管理職、営業で見る視点は変わってきます。
2017.08.31
福岡本社が移転して、はや4ヶ月が経過しました。せっかく事務所も新しくなりましたので、これを機に社内イベントを企画しました。その名も、「SUNBIT プレミアム フライデーナイト」。
2017.08.18
スマートフォンが普及して知らず知らずのうちに自然に使っているクラウドサービス。今回は企業への導入でもオススメできるクラウドサービスについてご紹介いたします。
2017.07.14
今回はSalesforce のデータをExcel 上で更新できるアプリ「VyNDEX」を紹介します。Excel 上で「Salesforce データの登録、読み込み、修正、削除」を手間なく行えます。
2017.05.17
弊社が取り扱っているSalesforceは年3回バージョンアップを行い、その度に多くの新機能が追加されます。現行バージョンは、Spring17という名称で提供されております。(Salesforceのバージョン名は、リリースした季節名=Spring/Summer/Winterの後に西暦の下二桁が付加され命名されます。何故Fallが無いのか気になりますが。)次のリリースは、Spring17の次なので、Summer17というバージョン名になります。
2017.05.16
サンビットでは、クールビズに対応しております。毎年、クールビズが近づくと、紳士服売り場ではクールビズ商戦を期待し、新商品を発表し、今年のトレンドとなる製品を展示してます。また男性向けファッション雑誌でも、多く取り上げられています。ちなみに、今年のトレンドはといいますと・・・
2017.04.24
このたび、入居ビルの老朽化に伴い本社社屋を移転することとなりました。福岡市内、とりわけ博多近辺は空前のオフィス不足です。昨年夏場から始めた事務所探しは困難をきわめましたが、おかげさまでとても景観が良いオフィスに入居することができました。
2017.04.19
新オフィスでは、内装工事が行われておりましたが、本原稿を執筆している4/18現在、ほぼ完成しており、あとは引っ越しを待つのみです。右の写真はエントランスの様子です。このような感じで、木目デザインが中心のオフィスになります。
2017.04.11
去る2017年4月7日(金)に、アゴーラ福岡山の上ホテルにおいて、弊社第27期経営方針発表会を開催致しました。来賓の皆様を迎え、弊社役員を筆頭に全社員が出席し、今年度(第27期)の経営方針について、弊社代表取締役社長の中野より発表されました。
2026.05.11
Autodesk FusionがMCP(Model Context Protocol)に対応したことで、生成AIがCADを直接操作できる可能性が広がっています。本記事では、Claude DesktopとFusionを連携し、プロンプトによる3Dモデリングや三面図からの3D化、アセンブリ情報の取得を実際に検証しました。現時点では細かな設計意図の指示が必要な場面もありますが、部品情報の抽出や見積・原価計算の自動化など、設計業務と基幹システムをつなぐ新たなDXの可能性が見えてきました。
2026.05.07
春季労使交渉のニュースを見ると、大手企業との賃金差を実感します。今回は、物価上昇率や民間給与実態統計をもとに、当社の平均年収の位置づけを確認しました。転職ではなく、今の会社に留まることを前向きに選ぶ「ビッグステイ」。その選択肢になれる会社であり続けるために、何が必要なのかを考えます。
2026.04.27
水木しげるさんの戦記や関連著作を5冊読み比べながら、それぞれの本の魅力と心に残った点を紹介します。戦争の過酷さや生き残ったことの重みが描かれる一方で、文章や絵の力によって不思議と「もっと知りたい」と思わされる読書体験が綴られています。戦後90年に向けて、戦争を知らない世代が何を受け取り、どうつないでいくかを考えるきっかけになる内容です。
2026.04.24
Salesforceの動的ゲージグラフにおいて、数式を用いた目標値の設定方法を解説します。年間目標から月次目標を算出する基本的な使い方に加え、役職や勤続年数に応じて目標値を変動させる方法を紹介。IF関数や日付項目を活用することで、複数条件に基づいた柔軟な目標設定が可能になります。さらに、カスタムオブジェクトやフローを組み合わせることで、より高度な管理にも対応できる点についても触れています。