2022.04.06
Salesforce(セールスフォース)は、セールスフォース・ドットコム社が提供する世界No.1の顧客管理(CRM)ツールです。地方自治体のシステムなど、業界を問わず、さまざまなシステムで使われています。4月は、新入社員の入社や、人事異動の季節ですので、Salesforce を初めて使うユーザ向けに、Salesforce の基本的な説明をしてみようと思います。
2022.04.04
コロナ禍による巣ごもりを機に、家にある本を大量に断捨離しています。古めのビジネス本はその筆頭候補ですが、捨てるにしのびない本がいくつかあります。そのうちの一つが、「人前でうまく話せる本」です。この本はさかのぼること30年以上前、新卒で社会人になった年に購入した本です。
2022.03.28
実家に住んでいる私の母親(70歳)が昨年末にスマホデビューしましたので、その顛末について書きたいと思います。多少苦労したのがスマホ操作のレクチャーでした。電話の掛け方取り方から文字入力の仕方などタッチパネルの操作一つとっても用語から教えないといけません。ある程度の知識がある人であれば当たり前のことを一から教えるもどかしさも感じつつも、人に物事を伝える難しさと大事さを再認識しました。苦労もありましたがスマホに変えることでLINEを使った写真の送受信、テレビ電話での孫との会話などできることが増えて大変喜んでおり、結果スマホに変えて良かったと感じています。
2022.03.22
新しく実装された関数「LAMBDA」ですが、どんな関数のか調べてみましたので、簡単にですが説明します。「LET」との比較もしてみましたので、Excelレベルや用途・目的に応じて使い分けてみてください。
2022.03.16
4月から人事移動や新生活スタートの季節で、Salesforce システム管理者の仕事が増える時期でもありますので、今回はシステム管理者向けの代理管理者と代理ログインの機能をご紹介します。
2022.03.14
日本の春の楽しみと言えば‥桜!サクラ!お花見!です。特別にお花が好きでなくても、お花見をした経験のある方が多数ではないでしょうか。日本を代表するお花と言えば、「サクラ」を思い浮かべる方も多いと思います。自然と国花は桜だと私は連想していたのですが、実は国花が1つではないことをみなさまはご存知でしたか?今回は日本人に愛される桜とその歴史について調べてみましたので、ご紹介します。
2022.03.07
弊社のミッションは「最適な技術とサービスにより、社会の生産性向上に寄与する」です。そのミッションにも掲げている「生産性向上」ですが、日本の上場企業で特に生産性が高い企業がキーエンスです。製造業では知らぬ人はいない有名企業ですが、一般消費者にはなじみがないため、一見地味な企業に見えるかもしれません。2月の日経ビジネスで、そのキーエンスが特集記事で取り上げられていました。その強さを解剖して暴く、という主旨です。今回の特集記事で、改めて私が学んだことは次の三点です。
2022.03.04
前回の「公開カレンダー」に続き今回は「カレンダーへの招待」を紹介します。行動のレイアウトに被召集者を追加すると、同じ活動に、他のユーザを招待することができます。Lightning ExperienceのUIとClassicのUIでは招待方法が異なるなど様々な違いや注意点を動画を交えて解説します。
2022.02.28
先日「POKÉMON COLORS」というイベントに行きました。一時も、じっとしていない5歳と1歳の孫は、日々、走る、叫ぶ、転ぶを繰り返しています。そんなチビちゃんも参加できるイベントです。との事で、娘がチケットを購入したようです。ところが!!会場に並んだ時から、何か違うぞ!「体験型企画展」って書いてあるし・・・体験型!?って何? おばぁちゃんの私も何か体験するの??
2022.02.21
大分県にある滝を2件廻ってきました。行ったのは大分県にある「慈恩の滝」と「桜滝」です。どちらも駐車場から近く、気軽に行ける滝を紹介します。皆さんもコロナ禍で疲れた心と身体を癒しに行かれてはいかがでしょうか。
2022.02.18
今回は、公開カレンダーとリソースカレンダーを紹介します。カレンダー共有機能を活用して、社内行事や会議、勉強会だけでなく、会議室やプロジェクター、社用車などの使用状況や予約もできるようになります。システム管理者がアクセス権の設定をします。
2026.04.20
春は新生活のスタートとともに、アレルギーに悩まされる方も多い季節です。対処療法で乗り切ってきた中で、睡眠や食事といった基本を見直すことで体調の安定を実感しています。
2026.04.13
2026年2月に開催された佐賀県ラージボール卓球選手権大会に出場し、60~64歳クラスで優勝した体験を振り返ります。予選リーグを順調に勝ち上がり、トーナメントでは日頃から対戦経験のある選手との接戦を制して決勝へ。決勝ではファイナルゲームまでもつれる白熱した試合となり、最後は接戦をものにしました。これまでの経験や戦術の変化を実感しながら、試合ならではの緊張感も味わうことができました。
2026.04.06
未来屋書店の特別企画「作家100」を通じて、読書の本質について考察しました。100人の作家による直筆の言葉からは、本が持つ力や価値が多角的に浮かび上がります。本を読むことの意味をあらためて考えたくなる内容です。
2026.03.30
息子の遊び方と比べながら、私が小学生だった1980年代後半から1990年頃の遊びを振り返りました。缶蹴りやケイドロ、ろくむし、秘密基地づくりなどの外遊びに加え、迷路づくりやミニ四駆、ファミコンといった遊びにも夢中でした。日が暮れるまで友達と遊び、夕方に家へ帰る――そんな懐かしく幸せだった時間を思い出しています。