2025.01.14
国立天文台の天体望遠鏡キットを試してみました。組み立ての手軽さに驚きつつ、16倍と66倍のレンズを使って夜空を観察。曇り空や新月に苦戦したけど、楽しい時間でした。最後のブログとなりました。最後まで読んでくださってありがとうございました。
2025.01.10
Salesforceのレポート機能で大量のレポートを効率的に作成する方法を解説します。URLパラメータを活用することで、一つのレポートを元に複数の条件を動的に切り替え、検索条件に基づいた個別のレポートを出力可能です。これにより、レポートの乱立やメンテナンスの手間を軽減し、新入社員の追加や退職時もスムーズに対応できます。特にリストビューとの組み合わせでの利用がおすすめです。記事内では、応用例や具体的な設定方法をわかりやすく説明しています。ぜひご覧ください!
2025.01.06
新年のご挨拶として、代表の中野が社会の大変革をもたらすとされる“80年周期説”に触れ、過去の変革と今後の展望を語ります。特に、2025年に到来する“生成AI”の時代において、人間にしかできない仕事の価値を見直し、新時代の波に乗る重要性を強調します。
2024.12.26
参加したラージボール卓球大会の報告です。予選リーグを1位通過するも、決勝トーナメントで惜敗。競技の特性や他チームの成績も紹介。健康維持にも役立つ趣味とは?
2024.12.20
Salesforceのレポート作成スナップショット機能を活用すれば、定期的な集計データの保存と分析が簡単に行えます。その設定手順を詳しく解説しました。履歴データの活用に興味がある方は、ぜひ記事をご覧ください!
2024.12.16
生成AIが学習したデータを基にする「ハルシネーション」のリスクや、業務利用時の著作権やセキュリティへの配慮が重要です。AI社会の未来にどんな可能性があるのか、考えてみませんか?
2024.12.09
生成AIを使えば、資料作成や議事録作成、ルーチンワークの自動化から創造的なタスクまで、時間を大幅に節約しつつ質を向上させます。本記事では、私が日々活用している生成AIツールの具体的な使用例を挙げながら、効果的な活用方法をお伝えします。
2024.12.06
Salesforceで過去のデータを分析したいと思いませんか?レポート作成スナップショットを使えば、商談の進捗や売上推移などを簡単に可視化できます。この記事では、この機能の概要と、具体的な活用事例を分かりやすく解説します。カスタム項目を増やすことなく、欲しいデータを履歴として残したい方におすすめです。Salesforceのレポート機能をもっと活用したいという方は、ぜひご覧ください。
2024.12.02
雑誌「致知」で読んだ東井義雄氏の教育理念「主体性を持った人間の育成」に感銘を受けました。主体性とは、自ら考え行動し責任を持つことです。ChatGPTに聞いてみても目標設定と自発的な思考を主体性の要素に挙げています。会社のスローガン「理想に向かって一歩進む」のもと、社員一人ひとりが主体的に考え、行動することが重要です。また、個人だけでなく国家も主体性が求められる時代だと感じます。
2024.11.25
フェイクニュースに踊らされないために、私たちができることは何でしょうか?この記事では、ファクトチェックの重要性と、情報リテラシーを高めるための具体的な方法を提案しています。正しい情報を見極める目を養い、より良い情報社会を築くために心がけたいですね。
2024.11.22
今回は、Salesforceのレポート機能における結合レポートとクロスオブジェクト集計項目を使った前年対比の計算方法について解説します。同じオブジェクト同士の結合レポートで異なる条件のデータを並べ、前年と今年の売上を比較できます。クロスオブジェクト集計項目を活用すれば、複数ブロック間の集計が簡単に行え、特定のケースでは便利な分析が可能です。
2026.03.02
AIの進化により「SaaSの死」という議論が広がっています。従来のSaaSは人の入力を前提としていましたが、AIが業務を自動化することで役割は変化しつつあります。一方で、DXが単なるツール導入に終わっている現状も課題です。今後は、信頼できるデータを蓄積したSaaSと生成AIを組み合わせ、経営判断につなげる活用が重要になります。
2026.02.24
神社周辺の整備を続けてきましたが、久しぶりに訪れた湧き水の場所はイノシシに掘り返され、整備前よりも荒れた状態になっていました。人工林の放置や樹種の偏り、野生動物の増加など山の構造的問題にも触れながら、自然との向き合い方を見つめ直します。整備はしばらく休止すること
2026.02.20
Salesforceのダッシュボード機能「動的ゲージグラフ」における目標値の設定方法を、実際の画面操作を交えながら解説します。カスタムオブジェクトやユーザーのカスタム項目を使った管理方法、Chatter Freeユーザーを活用した全社目標の考え方など、文章だけでは伝わりにくい設定ポイントも動画で確認できます。動的に目標値を切り替える仕組みを、操作の流れとともに理解したい方におすすめです。
2026.02.09
Google Apps Script(GAS)を使い、生成AI「Gemini」と組み合わせて日報用の簡易Webアプリを作る手順を紹介します。NotebookLMにGASリファレンスを集めて参照資料を整え、専用Gemを作成。スプレッドシートを保存先に設定し、Geminiに要件を伝えてコードと導入手順を生成します。Apps ScriptでWebアプリとしてデプロイすれば、PC・スマホから入力してシートへ保存できます。